無性にコーラが飲みたくなる脳脊髄液減少症の頭痛・疲労倦怠感に炭酸水効果

2013年08月18日
アミノ酸・炭酸水・クエン酸・ミネラル 4
stockhiroDSCF5311_TP_V4.jpg

<普段の水分補給と脱水時の水分補給>
基本は水やミネラル麦茶ですが、こまめにコップに1杯ずつ飲んでいます。
水だけを大量に飲むことは、塩分不足になり水中毒の危険がありますので注意が必要です。

脱水時の水分補給の際は、水分が体に浸透するスピードに違いがありますので、
体の具合に合わせて上手に摂取する事が必要になってくると思います。
クリック→脳脊髄液減少症の水分補給には何が良いのか

普段は、体調に合わせて、
水 ミネラル麦茶 はと麦茶 牛乳 レモン水 ミロ 無塩トマトジュース 野菜スープ ワカメスープ
梅昆布茶 豆乳 スポーツ飲料 オースワン(OS-1)等を体調に合わせて飲んでいます。

以前から炭酸類の飲み物は、好きではないので殆ど飲みませんでした。
ところが、脳脊髄液減少症を発症してからは、
無性にコーラが飲みたくなるようになりました。 
この現象は働いていた時にもあったのです。

<大塚製薬さんとのご縁>
仕事柄、一日中、運動してばかりなので水分補給には、
大塚製薬さんのあらゆる製品を毎日飲んでいました。
こちらの会社の製品をアピールする役目もしていた為に、
自ら飲んでお客様にその効果を伝えていたりしていました。
今から思えば仕事をしていた頃から大塚製薬さんとはご縁があった訳です。

「脳脊髄液減少症」だと解からずに、働きながらドクターショッピングをしながら
我慢に我慢を重ねて仕事中にぶっ倒れてしまい、もう限界だと悟り
大塚製薬さんの社員の方に、
仕事を辞める事になりご挨拶方々、体調不良の事を話したのです。
その時に社員の方が「いろいろ病院にも出向いていますのご相談下さい」と
言ってくださいました。
しかし、どこの病院に行けば体調不良の原因がわかるのか知らずに途方にくれていました。
この時に自分の体の詳しい症状の説明をしていたら
もっと早く「脳脊髄液減少症」に、たどり着けていたかも知れないと、
熱海病院で診断された時に思いました。

オーエスワンもアートセレブ(人工髄液)も
大塚製薬さんの製品であることが、その時に解かったからです。
自らチャンスを逃していた結果に落胆していました。
仕事が終わった後に、無性にコーラが飲みたくて飲んでいた時期がありました。
コーラの味というより炭酸水が飲みたかったのです。

<炭酸の効果>
炭酸の中に含まれている二酸化炭素が血管に入る事で
二酸化炭素濃度が上がり、血管内が酸欠状態になり
その結果、酸素を多く取り込む為に血管を広げる為に血行が良くなる。
末梢の血管まで血流が良くなるために、冷えの解消にもつながり
血行促進効果で疲労回復・冷え解消・痛みの軽減などに効果があります。
胃腸など消化器官のぜん動運動が盛んになり便秘や熱中症の予防にもなり
胃が活発に動く事で食欲増進の効果もあります。
なので、仕事で疲れた体が「炭酸」を要求していたのだと思いました。

それと全く同じ感覚で「脳脊髄液減少症」を発症してからも
無性に飲みたくなったのだと思います。
血行促進 痛みの軽減 疲労回復 胃腸運動 冷えの解消
自然と体が求めていたのです。
コーラには、砂糖が含まれているので飲みすぎは、
注意しなければいけません。 
しかし、糖質は脳へのエネルギーになるので適度に摂取は必要です。

<炭酸水の活用>
炭酸水の中に数滴のレモン汁を入れたり
少しはちみつを入れたりして飲んでいます。 
いちごをミキサーにかけて炭酸水をいれて飲んでも美味しいです。
甘みは控えめにさっぱりと頂きます。
白玉と牛乳寒に缶詰のフルーツと炭酸水を入れもおいしいです。
炭酸水は、1日にコップ一杯だけ摂取しています。

<カフェイン、ニコチン、アルコール、アミノ酸、糖は、血液脳関門を通過できる>
脈絡叢は、脳脊髄液を産生し脳室に分泌する重要な臓器であり
脈絡叢上皮細胞は、毛細血管の血管内皮細胞とともに血液脳関門を形成しています。
血液脳関門は、脳神経細胞の活動に欠かせないアミノ酸などを通過し
その他、脳に入る物質は、糖、カフェイン、ニコチン、アルコールなども
通過出来るといわれています。
カフェインやアルコールが通過できることから、
その人なりの、メリット・デメリットがあると考えられます。

<カフェインのマイナス効果>
カフェインの覚醒作用は、疲労などの「原因」を取り除いているわけではなく
脳の中枢神経を興奮させて体に無理をさせているだけです。
カフェインの作用が切れると頭痛、眠気や集中力の低下、疲労感などが強まる傾向があります。

<頭痛や疲労、倦怠感にカフェインの効果は無い>
頭痛や偏頭痛の痛みには、カフェインが効果があるように言われていますが、
コーヒーや紅茶、緑茶、栄養ドリンク剤に含まれるカフェインには、交感神経の働きを高める作用があります。
なので日中の活動には効果的ですが、自律神経を患っている方はなるべく控えた方がいいと思います。
交感神経の働きを高めて活動を続けていると反動が起こりやすくなります(後に体調が悪くなる)

自分はコーヒーや紅茶、コーラを飲んでも激頭痛や疲労、倦怠感には何の変化もありません。
利尿作用や覚醒作用が働くだけです。
やはりクエン酸や炭酸水が体には合っているように思いました。
無性にコーラが飲みたくなる時は、炭酸の成分が体に必要だと
感知しているのかもしれません。

重要ポイント
<クエン酸効果に着目>
生物は代謝によってエネルギーを生み出さなければ生存していくことができません。
細胞が代謝によってエネルギーを生み出すために利用している仕組みを「クエン酸回路」といい
その中心をになう物質がクエン酸です。
生物の細胞内の器官ミトコンドリア、食物に含まれる糖や脂質を分解して
細胞のエネルギー源となるアデノシン三リン酸(ATP)と水、
二酸化炭素を取り出す活動が行われています。
クエン酸回路がうまく働くことで体力、活力の増強や殺菌、
体内状態を弱アルカリ性に保つなどの効果が期待できます。

<クエン酸・アミノ酸・ビタミン+少しの塩分(ミネラル)の摂取効果>
頭痛や疲労・倦怠感には、
炭酸水+梅干汁、炭酸水+レモン汁が効果があります。
この時期なら、梅干茶などもおいしく飲めます。
クエン酸回路(クエン酸サイクル)を上手く回してエネルギー産生を目指しています。

<関連記事>
1 脳脊髄液減少症の頭痛・体の痛み倦怠感の緩和にアミノ酸たんぱく質
2 無性にますのすしが食べたくなる脳脊髄液減少症の倦怠感にクエン酸の効果

3 サプリメントより脳脊髄液減少症は食事内容をバランスよく取る
4 脳脊髄液減少症による下痢と腸脳相関・痛みと倦怠感緩和の食事
5 脳脊髄液減少症の胃腸障害による低栄養と脱水に要注意、筋トレやリハビリにも適用
6 コーヒー・紅茶・お酒のカフェイン覚醒作用と利尿作用 脳脊髄液減少症患者は注意が必要

<注意>自己流リハビリの記事内容は自己の記録であり
    他の患者様にお勧めするものではありません
    社会復帰に必要な体の回復を目的としています
スポンサーサイト



気に入ったらシェア!

のぞみ
この記事を書いた人: のぞみ
<発症原因>
中学時にいたずらによる椅子引きで
尾骨を骨折する
原因不明の多彩な症状が現れ
寝たきり車椅子生活となる
ドクターショッピングを重ね
脳脊髄液減少症だと
診断確定したのは発症から10年後

<診断・検査・治療病院>
国際医療福祉大学熱海病院

<検査結果>
画像診断より
腰椎から複数の髄液ダダ漏れ
脳下垂・硬膜肥厚・静脈拡張
髄圧一桁・残存率一桁の所見あり
脳脊髄液減少症と診断確定

<再検査>
先進医療が実施され再検査の結果
胸椎からの髄液漏れ有り
診断基準に該当
脳脊髄液(漏出症)と診断確定

<病歴20年・治療後10年・男性>
ブラッドパッチ療法2回
アートセレブ(人工髄液)髄注1回

<治療経過>
発症から20年、治療から10年経過
診断前後の7年間は介助が必要な
寝たきり車椅子生活となりましたが
治療+自己流リハビリを重ねて
多彩な症状は消失しましたが
僅かな頭痛・倦怠感の残存症状があり
共存しながらも社会復帰に至りました
全完治まであと一歩です

コメント4件

コメントはまだありません

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013年08月20日 (火) 16:15

のぞみ

鍵コメ(み)さんへ ☆こんばんは☆

やっぱりそうですか・・・一緒ですね 無性に飲みたくなって 飲むと美味しいと感じます
「炭酸」効果も 隅に置けないかも・・・ですね・・・笑
この病気を治して行くには 長丁場なので ご主人がやってくれた事は とても喜ぶべき事です
堂々と利用するべきです 僕は成人なので 色々とそういう問題も発生してしまいますので
利用して 負担を減らしています この病気になると 色んな問題でも苦しみが付きまとうのです
病気の症状ばかりではないんですよね・・・そういう苦しみも背負いながら 生きていかなければ
いけないのです どんなに以前普通に暮らせていても こういう問題が降りかかってきます
みさんは ご主人が理解があるので 幸せですね 
家族で乗り越えて みさんが 元気になることが 一番のプレゼントになりますね
家事も なにくそ根性でやっていますね・・・想像したら 笑みがこぼれます
その意気込みで 無理されないように・・・
今年は ほんとに 猛暑ですし 異常気象ですよね
こちらも 今日は ゲリラ豪雨・・・雷の繰り返しです
その隙間をぬって 病院に行ってきて 今 帰ってきました・・・血圧の薬をもらいに
血液検査も異常なし・・・以前は 寝たきりで コレステロ-ル値 血糖値が 基準値を
超えてしまっていたけど 歩くようになってから 改善されました
寝たきりは 病気が病気を呼び込み 悪循環になってしまいます
歩けるようになって 本当に嬉しい・・・しみじみと感じています
こちらは これから日に日に 涼しくなり あっという間に 秋は短く冬に突入します
僕の歩く練習もあとわずか・・・頑張ります 雪が降ったら 外は歩けないですから・・・笑
みさんの所は まだまだ暑さで大変だと思います アイスノンで冷やして 乗り切ってください
首巻タイプのアイスノンがあるので 僕は毎日巻いて 暑さをしのいでいます
睡眠不足で体力も奪われ だるさもひどいと思います
無理しないように・・・早く涼しくなってくれるといいですね

2013年08月20日 (火) 19:01

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013年08月21日 (水) 18:13

のぞみ

鍵コメ(み)さんへ ☆こんばんは☆

今日は有効に時間を使いましたか・・・頑張りましたね
省エネの気持ちわかります でも そちらは猛暑なので 外は ほどほどにしておいて
くださいね・・・家の中も暑いですけれど・・・エアコンのある部屋と無い部屋の
温度差が辛いですよね・・僕は関東育ちなので 特にトイレがきつかったです・・・笑
汗かきながらのトイレは 健康でも辛かったですよ・・・あははは
あまりの暑さに息苦しくなってしまうし そんな中でサッカーの部活で 走り回って
真っ黒になっていた事が 懐かしく思い出されます
歩いて疲れてぐっすり眠れるようになりたいですよね
なんとかして 眠れるように努力されている その気持ちはわかります
すぐには 改善してこなくても きっと 無駄にはならないと思います 僕もずっと
睡眠障害がありましたが 年数はかかりましたが 現在は治り ぐっすりと眠れています
眠れない時期があったり 反対に寝ても寝ても眠くて ずっと眠ってばかりいた時期も
あり 様々な体験をしました 摩訶不思議な病気です
みさんは ずいぶんと 動けるようになってきましたね すごいです
ほんと うらやましいですよ 僕は人よりとてもゆっくりとしか スピードが進んでいかない
タイプのようです みさんも 僕も 自分の体と向き合って 出来るだけ 普通の生活に
近い感覚を心がけながら 少しずつ進めていきましょう
丁度いい加減を見つけていくことが 大事ですよね

2013年08月21日 (水) 19:20
新ガイドライン策定news(2018年12月~) (4)
ブラッドパッチ療法保険適用決定(2016年) (3)
┗  ブラッドパッチ療法保険適用 (2)
先進医療実施 診断基準(2012年) (1)
学校における脳脊髄液減少症(文部科学省) (1)
子どもの脳脊髄液減少症 (10)
起立性調節障害 (6)
体位性頻脈症候群(POTS) (5)
HSC(ハイリーセンシティブチャイルド) (3)
HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン) (1)
障害年金 (9)
交通事故損害(書籍) (1)
自賠責保険 (2)
マイナンバーカード (1)
脳脊髄液減少症(news) (30)
脳脊髄液減少症(研究) (7)
脳脊髄液減少症(患者) (36)
脳脊髄液減少症(芸能人) (4)
脳脊髄液 (21)
新型コロナウイルス (37)
新型コロナウイルス後遺症 (5)
宇宙飛行士と脳脊髄液の関連 (9)
脳神経 (16)
慢性硬膜下血腫 (2)
医療news (33)
医療機器 (7)
整骨院・整体院・カイロプラクティック事故 (1)
書籍 (4)
健康機器 (1)
サプリメント・健康食品 (7)
医薬品news (20)
┣  薬剤性ジストニア (1)
┣  ベンゾジアゼピン系受容体作動薬 (4)
┣  ベンゾジアゼピン離脱症候群 (1)
┣  リリカ(鎮痛薬) プレガバリン (3)
┣  デパス(向精神薬) (2)
┣  レンドルミン(睡眠薬) (1)
┣  モーラステープ(光線過敏症) (1)
┗  タリージェ(疼痛治療薬) (2)
社会news (8)
朝日 健康・医療フォーラム2019 (4)
脳脊髄液減少症の問題点 (7)
厚生労働省認可病院の現状 (1)
患者の体験による発症原因と症状 (5)
検査方法(熱海病院の参考例) (1)
保存的療法(初期段階治療) (1)
国際医療福祉大学熱海病院にて診断確定 (3)
ブラッドパッチ治療後の安静期間と始動 (2)
┗  ブラッドパッチ治療後の腰痛 (1)
ブラッドパッチ治療後の症状 (24)
アートセレブ(人工髄液)1回治療 (5)
経過観察と苦悩 (35)
心の葛藤 (11)
経済的困難の苦悩 (3)
生活不活発病(廃用症候群) (2)
┗  介護用品が必要となった日常生活 (1)
リハビリ(前半) (14)
リハビリ(後半) (10)
リハビリのまとめ(完結) (1)
リハビリ+α (10)
社会復帰への第一歩 (1)
運動リハビリ(運動療法) (16)
┣  家事はリハビリに最適 (1)
┣  水中ウォーキングの注意点 (1)
┣  イメージトレーニング (1)
┣  体幹スロートレーニング (1)
┣  セロトニン分泌(リズム運動) (2)
┣  エンドルフィン分泌(音楽療法) (2)
┣  デュアルタスク(脳疲労) (1)
┣  体水分循環(頭痛・疲労倦怠感・むくみ) (1)
┣  インターバル速歩(脳疲労・疲労倦怠感) (1)
┣  スロージョギング (1)
┗  ヨガ・太極拳 (3)
サプリメントより食事内容(質)の大切さ (12)
┣  食事療法(アミノ酸・たんぱく質) (2)
┣  アミノ酸・炭酸水・クエン酸・ミネラル (2)
┣  腸内細菌(脳腸相関) (3)
┣  下痢(食事療法・運動) (2)
┣  イミダペプチド(抗疲労効果) (1)
┗  乾燥生姜(体の痛み・冷え症) (1)
糖質制限 (2)
口腔アレルギー症候群(OAS) (1)
サプリメント情報(脳脊髄液減少症) (4)
水分補給・脱水 (9)
カフェイン・アルコール (3)
五苓散の利水効果 (1)
パソプレッシンホルモン(尿量の調整) (1)
天気・気圧・湿度の影響 (8)
気象病・天気痛 (5)
花粉症 (4)
┣  光線過敏症 (1)
┗  寒暖差アレルギー (1)
化学物質過敏症・電磁波過敏症 (7)
慢性連日性頭痛・目の奥の痛み (9)
起立性頭痛 (2)
片頭痛 (8)
労作性頭痛 (1)
耳の冷えによる機能性頭痛 (1)
後頭部と耳の後ろが痛い大後頭神経痛 (1)
頭部アロディニア (2)
┗  頭部抜け毛・白髪・皮膚乾燥 (1)
ベル麻痺 (1)
石灰化上皮腫 (1)
自律神経 (5)
動悸・手の振るえ(振戦)チック症状  (2)
心臓・動脈硬化・スモールハート (1)
高血圧 (3)
微熱・悪寒・高熱 (1)
冷え性・体温調節機能・汗腺機能 (6)
疲労・倦怠感・易疲労 (5)
脳疲労・ブレインフォグ (9)
睡眠障害 (9)
睡眠相後退(前進)症候群 (1)
不眠・過眠・ナルコレプシー(オレキシン) (9)
むずむず脚症候群 (1)
高次脳・視空間認知力低下 (1)
めまい・吐き気・動悸 (4)
眼前暗黒感のめまい (1)
光過敏・複視・霧視・残像・視力低下 (2)
緑内障 (6)
加齢黄斑変性 (2)
目の不調は脳が原因 (12)
┣  眼瞼・顔面けいれん (1)
┣  眼球使用困難症 (2)
┣  中枢性羞明 (3)
┗  アーレン症候群 (2)
聴覚過敏・車酔いとめまい (1)
耳鳴り (4)
耳菅開放症 (2)
外リンパ瘻 (2)
メニエール病 「中耳加圧治療」 (2)
APD・聴覚情報処理障害 (1)
鼻詰まり (1)
味覚 (1)
嚥下障害 (1)
非歯原性歯痛 (1)
口内炎・ヘルペス・口角炎・味覚障害 (2)
歯肉炎・親知らず抜歯・ドライマウス (1)
顔のしびれ (1)
顎関節症・三叉神経痛・噛み締め (2)
慢性上咽頭炎・EAT(上咽頭擦過療法) (2)
咽頭痛・異物感・息苦しさ・期外収縮不整脈 (1)
リンパ扁桃腺の腫れ・下顎と首のしこり (1)
長引く咳・むせる咳・咳喘息との関連 (2)
甲状腺機能亢進症(別名バセドウ病) (1)
帯状疱疹 (1)
座位・起立・労作不耐・末梢神経障害 (1)
胸郭出口症候群 (3)
梨状筋症候群 (2)
頚椎症・ストレートネック (1)
肩・肩甲骨・背中・手足の痛み (4)
トゥレット症候群と不随意運動 (1)
血糖値上昇 (2)
反応性低血糖症 (1)
副腎疲労/副腎疲労症候群 (1)
IgG抗体検査に関する注意喚起 (1)
胃痛・胃液逆流・下痢 (1)
機能性ディスペプシア (2)
過敏性腸症候群(IBS) (2)
潰瘍性大腸炎(UC) (3)
頻尿・膀胱炎 (3)
┣  ED症状 (1)
┗  女性化乳房症(男性) (1)
無痛分娩・帝王切開(硬膜外麻酔) (4)
┣  月経前不快気分障害「PMDD」 (1)
┣  PTSDと腸内細菌 (1)
┗  HPVワクチン (1)
パニック障害 (1)
うつ病・抑うつ状態 (6)
経頭蓋磁場刺激法(TMS) (3)
反復経頭蓋磁気刺激(rTMS) (5)
経頭蓋直流刺激(tDCS) (1)
むち打ち症 (3)
高次脳機能障害 (6)
軽度外傷性脳損傷 (12)
外傷性脳損傷 (4)
遅発性脳障害 (1)
筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群 (55)
小児の慢性疲労症候群 (1)
カルニチン欠乏症 (2)
筋痛性脳脊髄炎/線維筋痛症 (42)
慢性疼痛 (10)
腰痛(慢性痛) (2)
神経障害性疼痛 (7)
複合性局所疼痛症候群(CRPS) (2)
神経疾患(脊磁計) (1)
脊髄刺激療法(SCS) (2)
筋筋膜性疼痛症候群(MPS) (1)
強直性脊椎炎(AS) (10)
筋萎縮性側索硬化症(ALS) (3)
椎間板ヘルニア (1)
パーキンソン病 (3)
認知症・認知障害・アルツハイマー病 (8)
ヘルプマーク (3)
不定愁訴 (5)
インフルエンザ (1)
ドクターショッピング(一部のみ) (8)
コメント受付中断のお知らせ (2)
プライベート (5)
ひとりごと (4)
12月は自分の生き方を振り返る (4)
命とは生きるとは (6)
年末・年始の感謝とご挨拶 (12)
ごあいさつ (1)