脳脊髄液減少症のリハビリに赤ちゃんの成長過程での体幹スロートレーニング

2013年08月27日
体幹スロートレーニング 10
150705180829_TP_V4.jpg

長い年月を寝たきり車椅子生活でしたが、
治療のおかげで7年ぶりに歩けるようになりました。
いざ歩き始めると、家の中でもふらついて、よく壁や物にぶつかっていました。
めまいなどでふらついている訳では無く、体のバランス感覚と
体幹が弱ってしまっていたからなんです。
これらを改善させる為に、バランス・体幹トレーニングを始める事にしました。

<体幹とは、体を支える為の最も重要な筋肉です>
体の曲げ伸ばし姿勢を保つ、体全体のバランスを取る為の役割をしています。
腹筋・背筋・お腹の横の筋肉を、バランス良く鍛える事がポイントになります。
体幹トレーニングは、皆さんもよく目にした事があると思いますが
代表的な物に、クランチ(腹筋運動) ・アームレッグクロスレイズ(背筋運動)があります。
また、ヨガ・ピラティスの中でも、コア(体幹)トレーニングが含まれていますが
ヨガは呼吸法・リラックスの目的で、活用する事で効果があり、とても良いと思います。
体幹を解かりやすく言うと 赤ちゃんの発達過程と一緒なのです

(赤ちゃんの成長過程に注目)
1 仰向けになった状態で体を動かしている
2 寝返りをしてうつ伏せになる
3 床をはいはいして移動する
4 つかまり立ちをする
5 手足を動かしバランスを取りながら歩く


このように、体幹を最初に鍛え、やがて手足を動かし歩くようになる
これが、体幹トレーニングなのです。

赤ちゃんは、自分でトレーニングをして、体幹を鍛えているのです。
なので寝返りなど手助けせずに、赤ちゃんの成長の妨げをしないようにしたいものです。
産まれたばかりの赤ちゃんは、体に力が入っていなくて、抱いてもふにゃふにゃしています。
しかし、首がすわり立て抱きをすると、背筋がしっかりとして抱きやすくなります。
体幹の筋肉が、しっかりとしてきたからです。 
赤ちゃんが、自分の体を支えられるようになってきているのです。
これが体幹がしっかりするという事です。
体幹とはどのような事か、お解かり頂けたと思います。

いざ自分も体をしっかりさせる為に、体幹トレーニングを取り入れようと
考えていらっしゃる患者さんも多いかと思いますが、
激しい動きではないので出来そうに思うのですが、結構きつい事なのです。

<スロートレーニングとは>
ゆっくりとした動作で筋肉に負荷をかけていく筋トレのことです。
スロートレーニングで体幹トレーニングを行います。

<体幹トレーニングとは>
体幹トレーニングは、腕立てやスクワットのように、繰り返し行う運動とは違い
息を止めないで、同じ姿勢を取り続ける、静的な姿勢のトレーニングなのです。
正しく筋肉を、意識して動かさないと鍛えられないのです。
正しく筋肉が使われると、きつくて回数はこなせないと思います。
やってみたけれど続かない原因となりますし、効果も期待できません。
インナーマッスルを鍛えるには、そもそも、
それに耐えられる筋肉が、発達していないときついのです。 

仕事柄、健康な時は、トレーニングをやっていましたが「脳脊髄液減少症」になり
普通に歩く事もふらついているわけですから、当然最初からは無理です。
なので「歩く」事から始めているのです。
歩く時に意識して骨盤を動かす事で、髄液の循環を助けてくれると思います。
最初は散歩程度で、次には意識して骨盤を動かしながら歩く
そして体幹トレーニングを取り入れて歩く
このように段階を経て歩いて来ました。

まずは、鏡で全身の姿勢のチェックをする。正しい姿勢のくせをつける。
1 あごを引く
2 首・肩の力を抜く
3 背中をまっすぐにして肩甲骨を少し寄せる
4 おなかを少し引っ込める
5 肛門に少し力を入れてキュッと引き締めて、おしりを少し後ろに引く


この姿勢を保てるようにする。
ポイントは おへそから5㎝位下の場所を、意識して重心を置く。
肩甲骨を少し寄せて、少し遠くを見ながら歩く。肩甲骨を動かす為に
腕は前後に大きく振るというより、肘を自分の体より、後ろに引くようにします。
この動きは、肩甲骨がよく動いているのが解かります。重要ポイントです 
お腹をへこませて腹筋を意識して、体がぶれないように歩き、かかとから着地する。
これらを意識して歩くと体幹が鍛えられます。
全身の筋肉を使ってバランス良く歩きます。

散歩から始めて歩く事に慣れてきたら、同じコースを歩くと、 
自分のペースが把握され、スピードや距離などを伸ばして行けるようになります。
「歩く」前後には、ストレッチを取り入れると、もっと良いです。
仕事での指導経験上、どんなに、あの運動が良い、これが良いと試しても、
なかなか続けられない方達を見てきました。 
ましてや「脳脊髄液減少症」の患者さんは自分も含めて、
何かしらの辛い症状を抱えながらやる訳ですから、かなりきついと思います。
健康だった時のイメージで始めると、挫折する結果になってしまいます。
個人としましては、やはり「歩く」事が、続けられる為の第一歩だと思います。
歩いている間も、水分補給はしっかりと取ります。
これらの動きに適しているのは、ラジオ体操なので、積極的に取り入れるとよいと思います。

難しい事に挑戦して続かないより、誰にでも出来る「歩く」事から改善を試みます。
「歩いて」基礎代謝を上げて、全身の血流を良くして、
バランス感覚と体幹を鍛える事で、自己治癒力を高め、
髄液の産生・循環の改善に、繋げていけるのではないかと思っています。

参考記事→脳脊髄液減少症の寛解・完治へのリハビリ過程のまとめ(完結)

<注意>自己流リハビリの記事内容は自己の記録であり
 
    お勧めするものではありません

    社会復帰に必要な体の回復を目的として行なっています
スポンサーサイト



気に入ったらシェア!

のぞみ
この記事を書いた人: のぞみ
<発症原因>
中学時にいたずらによる椅子引きで
尾骨を骨折する
原因不明の多彩な症状が現れ
寝たきり車椅子生活となる
ドクターショッピングを重ね
脳脊髄液減少症だと
診断確定したのは発症から10年後

<診断・検査・治療病院>
国際医療福祉大学熱海病院

<検査結果>
画像診断より
腰椎から複数の髄液ダダ漏れ
脳下垂・硬膜肥厚・静脈拡張
髄圧一桁・残存率一桁の所見あり
脳脊髄液減少症と診断確定

<再検査>
先進医療が実施され再検査の結果
胸椎からの髄液漏れ有り
診断基準に該当
脳脊髄液(漏出症)と診断確定

<病歴20年・治療後10年・男性>
ブラッドパッチ療法2回
アートセレブ(人工髄液)髄注1回

<治療経過>
発症から20年、治療から10年経過
診断前後の7年間は介助が必要な
寝たきり車椅子生活となりましたが
治療+自己流リハビリを重ねて
多彩な症状は消失しましたが
僅かな頭痛・倦怠感の残存症状があり
共存しながらも社会復帰に至りました
全完治まであと一歩です

コメント10件

コメントはまだありません

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013年08月27日 (火) 19:57

のぞみ

鍵コメ(み)さんへ ☆こんばんは☆

お返事が遅くなりすみませんでした 今日も ひどい天気で 雷 雨です・・・だり~いです!
なのに・・・頭痛が全くしないのです・・・不思議~!
みさんの お子さんの友達も 優しい子ですね お散歩楽しかったですね
一緒に話しながら 楽しくできたのは リラックスできて 自律神経に良かったと思います
同じやるなら「楽しい」という気持ちがある方が 効果も倍増しそうですよね
そうなんです これが 昨日僕が言った「遊び」がキーワードのリハビリに 繋がってくる
のです・・・ 一人で もくもく歩いている時と 気分が違ったと思いませんか?
何でも 継続するって大変な事ですよね だからそこに「たのしい」という気持ちが プラス
されると 苦痛も半減して 続けられるのです
なので スポーツクラブなどのレッスンは 集団で 音楽をかけて インストラクターの
あおり(声がけ指導)の中 やるのです 一人では 続かなくとも 「たのしい」と感じる事で
続けていけるんですよ・・・ 今日は 楽しい散歩ができたし 家事も頑張ったし
お疲れ様でした・・・いい調子ですね・・・良かった 良かった それで いいんです・・笑

2013年08月27日 (火) 22:03

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013年08月28日 (水) 18:00

のぞみ

鍵コメ(さ)さんへ ☆こんばんは☆

昨日まで ゲリラ豪雨 雷とすさまじい天気でした さすがにものすごい だるさで寝ていました
しかし 復活して 今日は だるさも 頭痛も無く 調子が戻ってきました
そちらは 台風の影響を受けないと いいのですが 気圧の変化に 体も影響されてしまいそうですね
「炭酸水」効果がありましたか・・・少なからず体にいい変化をもたらしてくれそうですね
くれぐれも 飲み過ぎないようにしてください・・・笑
「こころ」が少々 お疲れのようですね
決して(さ)さんだけが そうなっているのでは ありません
僕も全く同じ経験があります 僕達の年代ならではの「悩み 不安 絶望感」が 襲うのです
この病気の症状を抱えながら いつ仕事に復帰できるのか解からない中で 経済的不自由 結婚 
出産と 自分の事だけを考えても 絶望感が襲ってくるのです
僕も 苦しんでいます 僕の場合は どこからも 収入がありません
これを解決できないと 何も 先には進んで行かないのです
仕事も 結婚も・・・何も 先が見えないのです
以前 僕と結婚を望んでいた女性がいました しかし 現状の僕は 経済力も無く 病気の体で
結婚は考えられない事でした その女性には結婚する意志は無い事を 告げていましたが
治るのを待つと言い続け 献身的に寄り添っていてくれました
しかし・・・待つことに 限界を感じたのでしょう・・・僕の元から去って行きました
これが現実です
女性なら たとえ病気を受け入れてもらえたとしても この病気での 結婚生活 出産の不安から
躊躇すると思います そして 何よりも 自分は結婚できるのだろうかと・・・
考えたりすると思います 僕は男なので 経済力が無い時点で 完全に無理だと 自分で
考えているので・・・希望は捨てていませんが 現実 今の自分の中に「結婚」を考える余裕は
ありません 女性にとっては とても辛い事ですよね
考えていると 心が苦しくなって 寂しくなって 涙が出てきますよね・・・わかります
病人なのに お金の心配をしながら この辛い症状に耐えていかなければならない
将来の不安に 絶望感が襲ってくる・・・心が疲れきってしまいますよね
早く治りたい・・・当然 焦りも出てしまいます
体に良いものを なんでも試して 一生懸命に 努力します 少しでも早く良くなりたいからですよね
でも 気負いすぎてもいけないですよ 
心が疲れてしまいます 少し オーバーワークの状態ですね
休みましょう・・・こんな時は 心も体も休めましょう
逆らう事はやめて 心の落ち込みのひ波に揺られながら また元気が出てくるまで待ちましょう
僕達の年代は とても難しい部分もあります こんな事 健康な方に話しても 軽く言われます
「大丈夫だって 病気も良くなれば 結婚も出来るし 働けるようになるし」と言われる事でしょう
この病気になって 抱える苦しみは 普通の方の考えは通用しないんですよね
(さ)さんの 今の気持ち 僕には よくわかりますよ
僕は 今日のようなコメントを受ける事は 何も支障ありません
どうぞ気になさらないでくださいね 僕でよければ いつでも聞きますよ 遠慮なんかしないでくださいね
周りの人には 話しずらいでしょうから いつでもどうぞ・・・
以前僕がブログに貼り付けた バックストリートボーイズの曲 覚えていますか
あの 曲を聴いて 元気だしましょう・・・僕達が頑張っていた「証」です
(さ)さんも 僕も一緒・・・同じ経験をして 今を生きているのです
一緒に乗り越えていきましょう・・・今は 心を休めて・・・頑張ろうね

2013年08月28日 (水) 21:10

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013年08月29日 (木) 18:47

のぞみ

鍵コメ(み)さんへ ☆こんばんは☆

うわぁ~!自然と歩きたくなったんですか・・・すごいです
我が子だけでも 大変なのに よそのお子さんまで相手して・・・大変だ!
みさんは やさしいんですね 付き合わされてヘトヘトですね
お疲れ様でした でも 毎回こんな事だと 体も心も しんどいので 避けないと
いけませんね・・・見つからないように 頑張ってください・・・笑
みさんの 人柄に子ども達も慕ってくれているんですね ありがたいような 辛いような・・・
辛いこともまだまだ 多いし これからも続くと思いますが 受け入れて その中で
出来ることを少しずつ増やしていけるといいですね
時には 体調も下降してしまいますが それも治って来る為の 過程だと受け入れて
上手に乗り切っていけるように 段々と 自分の体のペースもつかめてくると 思います
調子が良ければ動けるし 体調が悪い時は 休んで寝て 進んでいきましょう
ずいぶんと 心も体も前向きになっている みさんの様子が伺えます
すっかり みさんも 闘病仲間になっていますね
闘っています・・・最初の頃は 不安の塊だったと思います
こうして 病気を理解して 受け入れることで しっかりと前を向いて進めているのだと
感じます 頑張ってきましたね・・・
目に見えない闘病仲間は 沢山います 皆さん それぞれに 葛藤して悩みながらも
頑張っています 僕達も マイペースで 進んでいきましょう
「散歩」怪我をしないように 気をつけてくださいね

2013年08月29日 (木) 19:24

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013年08月30日 (金) 11:16

のぞみ

鍵コメ(み)さんへ ☆こんにちは☆

台風の影響が出てきましたね・・・これでは 体調も悪いですよね
頑張って 辛抱してください こちらは まだ雨は降っていませんが 今にも降りそうです
部屋の中が暗いですよ~!それに 寒いです・・・長袖着てますよ~!
昨日から みさんには 申し訳ないのですが・・・眠くて眠くて 寝ても寝ても眠いです~
なんでこんなに眠いのか・・・目が覚めては また眠りの繰り返しです
きっと台風の影響かもしれません
眠ってばかりでも 疲れますよ~!
患者さんにとっては 台風は最強ですよね・・・
眠気で 僕も寝て曜日で~す・・・笑

2013年08月30日 (金) 14:27

-

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013年09月01日 (日) 05:01

のぞみ

鍵コメ(み)さんへ ☆こんにちは☆

そちらは 台風の影響を受けて 大変ですね 症状も強く出てしまっていると思います
僕など こんなに離れているところに住んでいるのに 影響を受けていますよ
だるさと 今日はまた激痛がきています・・・
みさんと一緒で こうなったら 何をしても おさまらないから 体を横にして
ひたすら 我慢 我慢です
みさんも ものすごいだるさは 台風の影響だと思われます
食欲もないですよね だるくて食べるのも おっくうになりますよね
眠れないのは ほんとに辛いものです 早く台風が過ぎ去って欲しいものです
今は 体調も悪いでしょうが 回復するまで待つしかない 
この辛さは どうしようもないですよね
横になっておきましょう

2013年09月01日 (日) 12:10
新ガイドライン策定news(2018年12月~) (4)
ブラッドパッチ療法保険適用決定(2016年) (3)
┗  ブラッドパッチ療法保険適用 (2)
先進医療実施 診断基準(2012年) (1)
学校における脳脊髄液減少症(文部科学省) (1)
子どもの脳脊髄液減少症 (10)
起立性調節障害 (6)
体位性頻脈症候群(POTS) (5)
HSC(ハイリーセンシティブチャイルド) (3)
HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン) (1)
障害年金 (9)
交通事故損害(書籍) (1)
自賠責保険 (2)
マイナンバーカード (1)
脳脊髄液減少症(news) (30)
脳脊髄液減少症(研究) (7)
脳脊髄液減少症(患者) (36)
脳脊髄液減少症(芸能人) (4)
脳脊髄液 (21)
新型コロナウイルス (37)
新型コロナウイルス後遺症 (5)
宇宙飛行士と脳脊髄液の関連 (9)
脳神経 (16)
慢性硬膜下血腫 (2)
医療news (33)
医療機器 (7)
整骨院・整体院・カイロプラクティック事故 (1)
書籍 (4)
健康機器 (1)
サプリメント・健康食品 (7)
医薬品news (20)
┣  薬剤性ジストニア (1)
┣  ベンゾジアゼピン系受容体作動薬 (4)
┣  ベンゾジアゼピン離脱症候群 (1)
┣  リリカ(鎮痛薬) プレガバリン (3)
┣  デパス(向精神薬) (2)
┣  レンドルミン(睡眠薬) (1)
┣  モーラステープ(光線過敏症) (1)
┗  タリージェ(疼痛治療薬) (2)
社会news (8)
朝日 健康・医療フォーラム2019 (4)
脳脊髄液減少症の問題点 (7)
厚生労働省認可病院の現状 (1)
患者の体験による発症原因と症状 (5)
検査方法(熱海病院の参考例) (1)
保存的療法(初期段階治療) (1)
国際医療福祉大学熱海病院にて診断確定 (3)
ブラッドパッチ治療後の安静期間と始動 (2)
┗  ブラッドパッチ治療後の腰痛 (1)
ブラッドパッチ治療後の症状 (24)
アートセレブ(人工髄液)1回治療 (5)
経過観察と苦悩 (35)
心の葛藤 (11)
経済的困難の苦悩 (3)
生活不活発病(廃用症候群) (2)
┗  介護用品が必要となった日常生活 (1)
リハビリ(前半) (14)
リハビリ(後半) (10)
リハビリのまとめ(完結) (1)
リハビリ+α (10)
社会復帰への第一歩 (1)
運動リハビリ(運動療法) (16)
┣  家事はリハビリに最適 (1)
┣  水中ウォーキングの注意点 (1)
┣  イメージトレーニング (1)
┣  体幹スロートレーニング (1)
┣  セロトニン分泌(リズム運動) (2)
┣  エンドルフィン分泌(音楽療法) (2)
┣  デュアルタスク(脳疲労) (1)
┣  体水分循環(頭痛・疲労倦怠感・むくみ) (1)
┣  インターバル速歩(脳疲労・疲労倦怠感) (1)
┣  スロージョギング (1)
┗  ヨガ・太極拳 (3)
サプリメントより食事内容(質)の大切さ (12)
┣  食事療法(アミノ酸・たんぱく質) (2)
┣  アミノ酸・炭酸水・クエン酸・ミネラル (2)
┣  腸内細菌(脳腸相関) (3)
┣  下痢(食事療法・運動) (2)
┣  イミダペプチド(抗疲労効果) (1)
┗  乾燥生姜(体の痛み・冷え症) (1)
糖質制限 (2)
口腔アレルギー症候群(OAS) (1)
サプリメント情報(脳脊髄液減少症) (4)
水分補給・脱水 (9)
カフェイン・アルコール (3)
五苓散の利水効果 (1)
パソプレッシンホルモン(尿量の調整) (1)
天気・気圧・湿度の影響 (8)
気象病・天気痛 (5)
花粉症 (4)
┣  光線過敏症 (1)
┗  寒暖差アレルギー (1)
化学物質過敏症・電磁波過敏症 (7)
慢性連日性頭痛・目の奥の痛み (9)
起立性頭痛 (2)
片頭痛 (8)
労作性頭痛 (1)
耳の冷えによる機能性頭痛 (1)
後頭部と耳の後ろが痛い大後頭神経痛 (1)
頭部アロディニア (2)
┗  頭部抜け毛・白髪・皮膚乾燥 (1)
ベル麻痺 (1)
石灰化上皮腫 (1)
自律神経 (5)
動悸・手の振るえ(振戦)チック症状  (2)
心臓・動脈硬化・スモールハート (1)
高血圧 (3)
微熱・悪寒・高熱 (1)
冷え性・体温調節機能・汗腺機能 (6)
疲労・倦怠感・易疲労 (5)
脳疲労・ブレインフォグ (9)
睡眠障害 (9)
睡眠相後退(前進)症候群 (1)
不眠・過眠・ナルコレプシー(オレキシン) (9)
むずむず脚症候群 (1)
高次脳・視空間認知力低下 (1)
めまい・吐き気・動悸 (4)
眼前暗黒感のめまい (1)
光過敏・複視・霧視・残像・視力低下 (2)
緑内障 (6)
加齢黄斑変性 (2)
目の不調は脳が原因 (12)
┣  眼瞼・顔面けいれん (1)
┣  眼球使用困難症 (2)
┣  中枢性羞明 (3)
┗  アーレン症候群 (2)
聴覚過敏・車酔いとめまい (1)
耳鳴り (4)
耳菅開放症 (2)
外リンパ瘻 (2)
メニエール病 「中耳加圧治療」 (2)
APD・聴覚情報処理障害 (1)
鼻詰まり (1)
味覚 (1)
嚥下障害 (1)
非歯原性歯痛 (1)
口内炎・ヘルペス・口角炎・味覚障害 (2)
歯肉炎・親知らず抜歯・ドライマウス (1)
顔のしびれ (1)
顎関節症・三叉神経痛・噛み締め (2)
慢性上咽頭炎・EAT(上咽頭擦過療法) (2)
咽頭痛・異物感・息苦しさ・期外収縮不整脈 (1)
リンパ扁桃腺の腫れ・下顎と首のしこり (1)
長引く咳・むせる咳・咳喘息との関連 (2)
甲状腺機能亢進症(別名バセドウ病) (1)
帯状疱疹 (1)
座位・起立・労作不耐・末梢神経障害 (1)
胸郭出口症候群 (3)
梨状筋症候群 (2)
頚椎症・ストレートネック (1)
肩・肩甲骨・背中・手足の痛み (4)
トゥレット症候群と不随意運動 (1)
血糖値上昇 (2)
反応性低血糖症 (1)
副腎疲労/副腎疲労症候群 (1)
IgG抗体検査に関する注意喚起 (1)
胃痛・胃液逆流・下痢 (1)
機能性ディスペプシア (2)
過敏性腸症候群(IBS) (2)
潰瘍性大腸炎(UC) (3)
頻尿・膀胱炎 (3)
┣  ED症状 (1)
┗  女性化乳房症(男性) (1)
無痛分娩・帝王切開(硬膜外麻酔) (4)
┣  月経前不快気分障害「PMDD」 (1)
┣  PTSDと腸内細菌 (1)
┗  HPVワクチン (1)
パニック障害 (1)
うつ病・抑うつ状態 (6)
経頭蓋磁場刺激法(TMS) (3)
反復経頭蓋磁気刺激(rTMS) (5)
経頭蓋直流刺激(tDCS) (1)
むち打ち症 (3)
高次脳機能障害 (6)
軽度外傷性脳損傷 (12)
外傷性脳損傷 (4)
遅発性脳障害 (1)
筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群 (55)
小児の慢性疲労症候群 (1)
カルニチン欠乏症 (2)
筋痛性脳脊髄炎/線維筋痛症 (42)
慢性疼痛 (10)
腰痛(慢性痛) (2)
神経障害性疼痛 (7)
複合性局所疼痛症候群(CRPS) (2)
神経疾患(脊磁計) (1)
脊髄刺激療法(SCS) (2)
筋筋膜性疼痛症候群(MPS) (1)
強直性脊椎炎(AS) (10)
筋萎縮性側索硬化症(ALS) (3)
椎間板ヘルニア (1)
パーキンソン病 (3)
認知症・認知障害・アルツハイマー病 (8)
ヘルプマーク (3)
不定愁訴 (5)
インフルエンザ (1)
ドクターショッピング(一部のみ) (8)
コメント受付中断のお知らせ (2)
プライベート (5)
ひとりごと (4)
12月は自分の生き方を振り返る (4)
命とは生きるとは (6)
年末・年始の感謝とご挨拶 (12)
ごあいさつ (1)