脳脊髄液減少症による自律神経失調症の症状緩和にヨガや太極拳

2014年01月25日
ヨガ・太極拳 18
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「脳脊髄液減少症」を発症すると脳脊髄液が減少する事により、

神経系全体に影響を及ぼすのではないかと言われています。

そして、自律神経の異常で、病状が変化するのではないかとも言われています。

最初に現れた症状が 手の振るえ(振戦) 動悸 発汗異常

低血圧 寝汗 めまい 立ちくらみ 吐き気でした。

これらは、自律神経のバランスの乱れから起こります。

自律神経失調症・起立性低血圧・起立性調節障害と診断されましたが、

これが全ての誤診の始まりでした。

症状はそっくりですがこれらの病名は誤診で、

正しくは「脳脊髄液減少症」によって出ていた症状であり、

何年も治らなかった症状が、ブラッドパッチの治療を受けて治りました。


10代の成長期に「脳脊髄液減少症」を発症されている患者さんは、

自律神経失調症や起立性低血圧・起立性調節障害と

誤診されている方が多くいるのではないでしょうか?


次に脳神経・脊髄神経・抹消神経へと 次々に症状が出てきました

他の患者さんと症状の出方に違いがあります。

それは、発症当時は頭痛(起立性頭痛)が初めに出ていなかった事です。

頭痛も、体中の痛みも年数の経過と共に出現したのです。


<痛みが出現した順番>

あごの痛み・虫歯が無いのに歯の痛みが出現・のちに親知らずを抜く(4本)

 肩・背中・肩甲骨周りの痛み。

 胸痛 (心臓の痛み 肺の痛み)

 胃痛・膀胱痛。 
 
 頭痛・上肢・下肢の痛み。


このように「痛み」に関しては、一度に全部の症状が出たのではなく、

年数が経つにつれて痛みが継続しながら増えていったのです。

そして、結果的に体のあらゆる場所の痛みに苦しんだのです。

肩 背中全体 上肢 下肢 の痛みに関しては、筋肉痛とはまるっきり違います。

皮膚・筋肉・骨の中から痛いと感じる痛さでした。

しかし多くの患者さんが訴える「首と腰の痛み」だけは、ありませんでした。
 

また「倦怠感」に関しても、最初はなんだか疲れやすい程度から始まりました。

それが年数と共に強く出るようになり、起きたり座っている事も出来なくなる程の

状態に変わっていきました。

このように、じわりじわりと症状が変化しながら年数が経ち、

その後、一気に悪化してしまいました。
 

誤診され続け「脳脊髄液減少症」と診断されたのは発症してから10年後でした。

この間に悪化してしまい、7年間寝たきり車椅子生活となりました。

治療を重ねて、1年前から歩けるようになり、車椅子を卒業できました。

いかに早期に正しい診断と治療をする事が、重要であるかがお解りかと思います。
 

自律神経は、交感神経系と副交感神経系がバランス良く調節される事で、

体を良い状態に保つ働きをしています。

自分の経験から「脳脊髄液減少症」を発症し、髄液が漏れて減少する事で、

確かに自立神経の異常の症状が1番最初に出ました。

更に脳神経 脊髄神経 末梢神経 内分泌 免疫の機能障害が生じて、

全身に様々な症状が出ました。

これらの症状を自分で体感して、全身機能のコントロールの源である、 

自律神経のバランスを正常に働かせる事が、最も重要だと感じました。

また漏れて減少してしまった髄液を作り出し 循環させる事も必要だと感じました。

自律神経を整える為には、くつろげる事が良いです(楽しい・心地良いと感じる事)


<手は第二の脳」とも言われています>

女性の方ならハンドクリームを塗りながら、

軽い力で、ひじから手首 手のひら 指先 爪 手の甲をマッサージして血行を促し、

脳と心に刺激を与えて、リラックスするのも良いです。

人にやってもらうと、血流も良くなり眠気が出てきます。 

これはリラックス状態だからです。
 
自分にとって心地良くなる物を見つけながら自律神経を整えて、

回復に繋げていきたいものです。


<自律神経を整える為には、太極拳やヨガの有酸素運動が有効>

太極拳は、呼吸法による血流促進となります。

ゆっくりと身体を動かしながら全身の筋肉を使い、腹式呼吸を行うので、

全身の細胞を活性化させます。

ヨガは、ゆっくりと呼吸して行うため有酸素運動になり、

インナーマスルや体幹を鍛えるため姿勢が良くなり、基礎代謝を上げる効果があります。

どちらも、ゆっくりとした動作と呼吸法による有酸素運動である共通点があり、

自律神経を整えるのに適していると思います。
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のぞみ
この記事を書いた人: のぞみ
<発症原因>
中学時にいたずらによる椅子引きで
尾骨を骨折する
原因不明の多彩な症状が現れ
寝たきり車椅子生活となる
ドクターショッピングを重ね
脳脊髄液減少症だと
診断確定したのは発症から10年後

<診断・検査・治療病院>
国際医療福祉大学熱海病院

<検査結果>
画像診断より
腰椎から複数の髄液ダダ漏れ
脳下垂・硬膜肥厚・静脈拡張
髄圧一桁・残存率一桁の所見あり
脳脊髄液減少症と診断確定

<再検査>
先進医療が実施され再検査の結果
胸椎からの髄液漏れ有り
診断基準に該当
脳脊髄液(漏出症)と診断確定

<病歴20年・治療後10年・男性>
ブラッドパッチ療法2回
アートセレブ(人工髄液)髄注1回

<治療経過>
発症から20年、治療から10年経過
診断前後の7年間は介助が必要な
寝たきり車椅子生活となりましたが
治療+自己流リハビリを重ねて
多彩な症状は消失しましたが
僅かな頭痛・倦怠感の残存症状があり
共存しながらも社会復帰に至りました
全完治まであと一歩です

コメント18件

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2014年01月27日 (月) 11:42

( ̄^ ̄)ゞ

同じ病気でも

全く発症状態が違うんですね
発症は、どのように証明されたんですか?治療受けるまで慢性化するんですか?

2014年01月27日 (月) 16:59

のぞみ

鍵コメ(空)さんへ ☆こんばんは☆

姉さん こんばんは!

週末 お疲れ様でした 疲れるよね~! 少し動いただけで 物凄い疲労感が

襲ってきますよね そのあとは動けなくなる もう横になって休むしか出来ない

でもさすが 姉さんは すごいです きっちりと お弁当作り 家族を送り出し

頑張っていますね それだけでパワー使いきっちゃいますよね おかんは強いなぁ~!

吐き気が治まってくれて良かったですね 食事も取れていると良いのですが

症状が ひとつでも 和らぐと 助かりますよね

僕も激頭痛は 相変わらず襲ってきますが 無理せずにやっていますので

心配しないでね こっちは また天気が崩れてきそうです

姉さんも 充電して 動いて その繰り返しですね

来月に向けて 体調崩さないように 気をつけてね

2014年01月27日 (月) 20:40

のぞみ

( ̄^ ̄)ゞ さんへ ☆はじめまして☆

はじめまして コメントありがとうございます

そうですね 同じ病気でも 個人によって 発症状態は違いますね

また発症の証明 という言葉は 適切ではないと思います

僕の場合は 外傷を受けた直後に 診断確定している訳ではありません

しかし明らかに 外傷を受けた後から 体に異変が出て 様々な症状が

出てきたのです また この病気だと診断されるまで さまざまな検査をしても

異常なし しかし症状があるので それらに適した治療や投薬を受けました

しかし 全く治る事は無く 年数だけが過ぎていきました

そしてこの病気だと診断されて 治療を受けたら 何年も治らなかった症状が

一部を除いては治りました この結果から 僕に関しては 発症原因が絞られた

という訳です なので証明された という事ではありません

また 治療を受けるまで慢性化するのですか? という

ご質問に付いては あくまでも 僕の例を書いていますので

全ての患者さんが 慢性化する訳ではありません

一般的に考えても どんな病気も 早期診断 治療に 勝るものは無いと思います

「脳脊髄液減少症」 はとても複雑であります

発症原因も 症状も 多種多様であり 同じ病気でも 似ているようで違いがある

そういう病気だと思います なので 僕の経験も この病気の患者として

ひとつの症例として 受け止めて頂けると幸いです

僕の経験が全てでは 無いと言う事です

その為にも この病気の 早急な病態研究が待ち望まれています

2014年01月27日 (月) 21:38

( ̄^ ̄)ゞ

お返事ありがとうございます

そうですか、同じ病気でも自律神経から始まるなら何科の先生にみてもらうといいのか分かりませんね。
発症のしかたも後遺症もバラバラなら、私は知人に説明できないです


そうそうに病気が解明されるといいですね。





また、よろしくお願いします。

2014年01月28日 (火) 00:16

のぞみ

( ̄^ ̄)ゞ さんへ ☆お返事ありがとうございます☆

お返事ありがとうございました

知人の方に説明して下さる為に お調べになっていらっしゃるのでしょうか

自律神経からの 症状が出ている場合は お子さんなら小児科 成人なら内科

神経内科 心療内科などで診察してもらえます 

まず 出ている症状に対して 検査をして異常があるのか 無いのか 調べる事は必要です

その上で 何も検査に異常がなければ この病気も疑いに入れる

というように お考え下さい 「脳脊髄液減少症」 の発症の原因は 色々とありますが

主に 交通事故による(むちうち症) スポーツ外傷 しりもちをついた 転んで頭 背中 腰

などをを強く打った 高い所から落ちて 頭 背中 腰 などを打った

病気の検査の為に 腰椎穿刺をした後から具合が悪くなった

出産の時に 硬膜外麻酔をした後から具合が悪くなった

暴力を受け 頭を殴られ続けたなど 何らかの外傷を受けた後に 発症するケースが多いです 

しかし これらの外傷が無くとも 発症する 原因不明の場合もあります

そして症状も たくさんあります これも 個人差があり 多くは 全身のあらゆる場所の

症状が複数出ます なので 貴方がおっしゃるとうり 一言で簡単には 人に伝える事は

難しいですよね なので 病院で検査しても 何も異常がないと言われ

体に出ている症状が この病気の 主な原因と症状に 当てはまる事が多い場合は 

この病気も視野に入れてみてください

インターネット検索すれば 詳しい情報も得られます

僕で答えられる事なら お話できますので 何かありましたら いつでもお越し下さい

この病気は 「脳脊髄液減少症」 の専門医でなければ 正しい診断ができません

なぜなら この病気を否定する医師 知識を持たない医師が多いからです

なので 僕のように 長年 この病気にたどり着けずに 苦しむ患者さんが 多くいるのです

発症の原因も症状も 治り方も個人差がある病気です なので この病気の 主な原因 症状を

調べて あてはまるようなら この病気の疑いがあるかも・・・と伝えてあげるといいと思います

まだまだ 研究途中の病気です なので患者さん ひとり ひとりの症状の情報が 

参考になる場合があるのです 理解して頂く事は 難しい事ですが

貴方のように この病気について 知ろうとしてくださる事に 感謝いたします

2014年01月28日 (火) 08:19

( ̄^ ̄)ゞ

甘えさせてもらい

また質問させて下さい。
インターネットは公けなものなんですか?私は掲示板みたいのは読まないです。返答出来ないようないい加減か、質問されたら困るんだろうなって思うので
原因不明が続いたら髄液漏れが疑わしいなら、消去法で専門医は要らないと思うのですが自律神経から始まる人がいるなら専門医は必要なんでしょうね。研究班が出来て5年ですか
まだまだ研究解明されないと問題あるのですか



2014年01月28日 (火) 17:37

のぞみ

( ̄^ ̄)ゞ さんへ ☆こんばんは☆

こんばんは! どうやら 僕が勘違いしていたようです

貴方が この病気の原因や症状について 確認されたいのだと思いました

しかし 研究班の事をご存知であるという事は 

かなり熟知されていらっしゃる方なのですね 大変失礼致しました 

僕はその消去法に 8年の月日を費やしましたので 専門医にめぐり合えて

診断 治療して頂き 回善してきた事を 嬉しく思います

なので 専門医の存在は必要だと感じています

また 治療であるブラッドパッチについても 現在最も有効な治療方法だと

言われていますが 患者としては これからもっとこの病気の研究が進んで

完治できる治療に繋がって欲しいと思っています

2014年01月28日 (火) 19:15

( ̄^ ̄)ゞ

のぞみ さん

私のこと勘違いされてますよ。
私は、病気のこと熟知していないので伺っているんです。
各方面いろいろと伺うのですが、どれが本当の話しなのか分からないんです、脳脊髄液減少症は病名なんですか

2014年01月29日 (水) 04:14

のぞみ

( ̄^ ̄)ゞ さんへ ☆こんにちは☆

こんにちは 度重なる誤解を申し訳ありません

脳脊髄液減少症は病名です しかし国には この病名は病気だと現在認められていません

この病気について 調べていらっしゃるようですが 「脳脊髄液減少症」 については

貴方が 疑問に思っている事も 相手側の人の 捉え方 主観的意見などが入っていて

惑わされてしまう原因になり兼ねませんよね

この病気の第一人者である 篠永正道教授が書かれた 「脳脊髄液減少症を知っていますか」

という本がありますので その本を参考にされたら良いと思います 

(ネットショップで 購入できます 楽天 アマゾンなど)

2014年01月29日 (水) 19:41

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2014年01月30日 (木) 18:55

のぞみ

鍵コメ(空)さんへ ☆遅くなりました ペコリ☆

姉さん こんばんは! お返事が遅くなりすみませんでした

病院は 疲れますよね 待ってばかりで ヘトヘトになります お疲れさまでした

これからについて 先生が おっしゃる事は 姉さんを気遣って そうおっしゃったのだと

思います それらも含めて 前向きに進む 姉さんを応援します

過度の期待はせず 多くを望まず 一歩一歩進んで行く事を受け入れる

自分で自分を励ます それが力となって 頑張れる

過去に頑張っていた自分が 今を支えている

今頑張っている自分が 未来の自分を支える

僕の闘病生活の考え方です 姉さんに この言葉を送ります 頑張ってね!

毎日 辛い体を引きずりながら いっぱい いっぱいな 姉さんの姿が浮かんできます

僕も同じです パソコンを カチャカチャ・・横になる

起きて またカチャカチャ・・倒れる 一日中 この作業の繰り返しです

姉さんも 僕も その中で 小さな幸せを感じながら 治していきましょうね

姉さんは 頑張り屋さんだから 時には 深呼吸して 根を詰めないようにね~!

もう こんな時間だぁ~ ごめんね ごめんね~!

2014年01月30日 (木) 23:50

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2014年01月31日 (金) 00:42

のぞみ

鍵コメ(空)さんへ ☆おはようございます☆

姉さん おはようさん! ちゃんと眠れましたか?

ぬくぬくの 布団から出たくないよね~! お弁当作りは 毎日の事

朝 早くから動くのは とっても負担になるし 病人が健康な人達のペースに

合わせるのって とても辛いことですよね 姉さんは ほんとによくやっています

早く 暖かくなるといいね こちらは これからが冬本番になってきますが

もうすぐ 雪祭りも始まるよ 姉さんは風邪に気をつけて ぼちぼち 準備に向けてね

2014年01月31日 (金) 11:14

(−_−;)

一つだけ伺っていいですか

脳脊髄液減少症と高次脳機能障害は同じ意味、同意語になるんですか

2014年01月31日 (金) 14:01

のぞみ

(−_−;) さん へ

こんにちは 

「脳脊髄液減少症」 の患者さんの中に 高次脳機能症状が 出る患者さんがいますが

どうしてなのかは不明なようです 

高次脳機能障害は 交通外傷により 脳挫傷が前提で CT MRIで

脳挫傷痕が見られる例についてのみ診断されますが

「脳脊髄液減少症」 の場合は 脳挫傷痕が見られないのに 高次脳機能症状が出るので

今後の研究が 求められています

こういう点で 「脳脊髄液減少症」と 高次脳機能障害は 関連のある病気だと

考えられているのでは ないでしょうか

2014年01月31日 (金) 17:15

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2014年01月31日 (金) 17:59

のぞみ

鍵コメ(空)さんへ ☆こんばんは☆

うわっ! まじで~! びっくりしたね 何事も無くて良かったね

あ~ぁ もうちょっとの所で ごはんちゃんに やられましたか

ぬくぬくの時間だったのに 残念でしたね 誰も気づかない 超~こわい!

こちらは 吹雪で前がな~んも見えなかったよ 寒いし ひどい雪でした 今は小降りです

だから今日は 家の中でおとなしくしていました こんなに天気が悪いのに

体調は悪くないです 天気に左右されていないみたい ありがたやぁ~!

姉さん ごめんね 飯炊き〇〇に おもわず笑っちゃったよ あははは

姉さんも ちゃんと食べて 朝の仕返しに ごはんちゃん やっつけちゃえ (笑)

2014年01月31日 (金) 18:42
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ブラッドパッチ療法保険適用決定(2016年) (3)
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健康機器 (1)
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┣  モーラステープ(光線過敏症) (1)
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社会news (8)
朝日 健康・医療フォーラム2019 (4)
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患者の体験による発症原因と症状 (5)
検査方法(熱海病院の参考例) (1)
保存的療法(初期段階治療) (1)
国際医療福祉大学熱海病院にて診断確定 (3)
ブラッドパッチ治療後の安静期間と始動 (2)
┗  ブラッドパッチ治療後の腰痛 (1)
ブラッドパッチ治療後の症状 (24)
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生活不活発病(廃用症候群) (2)
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耳鳴り (4)
耳菅開放症 (2)
外リンパ瘻 (2)
メニエール病 「中耳加圧治療」 (2)
APD・聴覚情報処理障害 (1)
鼻詰まり (1)
味覚 (1)
嚥下障害 (1)
非歯原性歯痛 (1)
口内炎・ヘルペス・口角炎・味覚障害 (2)
歯肉炎・親知らず抜歯・ドライマウス (1)
顔のしびれ (1)
顎関節症・三叉神経痛・噛み締め (2)
慢性上咽頭炎・EAT(上咽頭擦過療法) (2)
咽頭痛・異物感・息苦しさ・期外収縮不整脈 (1)
リンパ扁桃腺の腫れ・下顎と首のしこり (1)
長引く咳・むせる咳・咳喘息との関連 (2)
甲状腺機能亢進症(別名バセドウ病) (1)
帯状疱疹 (1)
座位・起立・労作不耐・末梢神経障害 (1)
胸郭出口症候群 (3)
梨状筋症候群 (2)
頚椎症・ストレートネック (1)
肩・肩甲骨・背中・手足の痛み (4)
トゥレット症候群と不随意運動 (1)
血糖値上昇 (2)
反応性低血糖症 (1)
副腎疲労/副腎疲労症候群 (1)
IgG抗体検査に関する注意喚起 (1)
胃痛・胃液逆流・下痢 (1)
機能性ディスペプシア (2)
過敏性腸症候群(IBS) (2)
潰瘍性大腸炎(UC) (3)
頻尿・膀胱炎 (3)
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┗  女性化乳房症(男性) (1)
無痛分娩・帝王切開(硬膜外麻酔) (4)
┣  月経前不快気分障害「PMDD」 (1)
┣  PTSDと腸内細菌 (1)
┗  HPVワクチン (1)
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うつ病・抑うつ状態 (6)
経頭蓋磁場刺激法(TMS) (3)
反復経頭蓋磁気刺激(rTMS) (5)
経頭蓋直流刺激(tDCS) (1)
むち打ち症 (3)
高次脳機能障害 (6)
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外傷性脳損傷 (4)
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小児の慢性疲労症候群 (1)
カルニチン欠乏症 (2)
筋痛性脳脊髄炎/線維筋痛症 (42)
慢性疼痛 (10)
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神経障害性疼痛 (7)
複合性局所疼痛症候群(CRPS) (2)
神経疾患(脊磁計) (1)
脊髄刺激療法(SCS) (2)
筋筋膜性疼痛症候群(MPS) (1)
強直性脊椎炎(AS) (10)
筋萎縮性側索硬化症(ALS) (3)
椎間板ヘルニア (1)
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