コーヒー・紅茶・お酒のカフェイン覚醒作用と利尿作用 脳脊髄液減少症患者は注意が必要

2014年04月09日
カフェイン・アルコール 8
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<脳脊髄液減少症を発症すると、脱水の安全域が極めて狭くなる>
脳脊髄液減少症を発症すると、わずかな脱水でも症状が悪化しやすくなります。
脱水により脳脊髄液の産生が低下するのが、原因ではないかと言われています。
食事に含まれている水分摂取以外に、2リットルの水分補給が必要とされています。
経口摂取や点滴などから取り入れていると思います。
脳脊髄液減少症の患者さんは、脱水に関しては、非常に気を配られて
いらっしゃる事と思います。

<普段の食生活の中で、利尿作用のある物にも注意する>
普段の食生活の中で、脱水に結びつく「利尿作用」のある
飲み物や食べ物への気配りも必要になってくると思います。
一般的に知られているのは、コーヒーや紅茶のお茶類やお酒など、
同じ食材や飲み物を頂いても、その人なりに利尿作用の出方が違うと思います。

<カフェインによる弊害>
コーヒーや紅茶を摂取すると、利尿作用が強く働き
てき面にトイレが近くなり脱水の心配があります。
また、覚醒作用が強く出てしまい眠気が起こらずに睡眠が乱れて悪循環となります。
カフェインは、アドレナリンとコルチゾールの分泌を促してしまい、良眠を阻害してしまいます。
なので、コーヒーや紅茶は飲みません。

<片頭痛の緩和に、カフェインが良いと言われているが>
頭痛緩和や片頭痛の緩和に、カフェインが良いと言われていますが、
片頭痛に似た頭痛として“緊張性頭痛”があります。
カフェインは、緊張性頭痛の痛みを和らげる効果があるようですが、
片頭痛の場合は、逆に症状を悪化させてしまうことがあるようです。
また、自分の激頭痛には、コーヒー類などのカフェインは、何の効果もありません。
中には、コーヒーを飲むと下痢をする人もいますので、脱水の心配があります。

<カフェインの体への作用>
① 脳に対する作用  脳を興奮させ精神を亢進させることで眠気と疲労感を除去します。
② 血管に対する作用 筋肉の血管を拡張させます。
③ 腎臓に対する作用 血管拡張で腎血流増加とともにナトリウムなどの再吸収を抑えます。
③番目の作用が、利尿作用に関係します。アルコールも同様です。

<カフェインは、活動モードの交感神経を刺激する>
カフェインには交感神経を刺激する作用もあり
イライラしやすくなったり、胃が荒れやすくなったり、胃痛や吐き気を催すこともあります
カフェインの摂り過ぎは、身体の休息にとっては好ましくありませんが、
利点もありますので、カップ1杯にとどめるなど適量の摂取が望ましいと思われます。

たとえば白菜ですが、冬の鍋には最適な食材です。
白菜を食べると頻尿になります。
また、冬にはみかんですが、これもまた頻尿になります。
子供の頃は、みかんを食べると必ずおねしょをしていました。
そのままでも、缶詰でも、ジュースでもダメです。トイレに直行です。
コーヒーも紅茶もお酒も、すぐに利尿作用が働いてしまいます。

<コーヒーに関しては、耐性というものがある>
人によっては、コーヒーを何杯飲んでも特に変化が見られない方もいます。
コーヒーに関しては、耐性というものがあり 
利尿作用を、特に感じずにいる人も中にはいるのかもしれません。
特に食材は、栄養面を考えると食べないわけにはいかないです。
なので、食したら水分補給を心がけて脱水傾向を防ぐようにしています。

カフェインや利尿作用があると言われている食材を摂取しても
個人差がある為に、自分にとって利尿作用のあるものには、注意が必要です。
ただし、頻尿の症状が出ている時は、自己判断がしにくいと思います。
なのでコップ半分~1杯を、目安に時間を置いて、こまめに水分摂取すると良いと思います。

<カフェイン、ニコチン、アルコール、アミノ酸、糖は、血液脳関門を通過できる>
脈絡叢は、脳脊髄液を産生し脳室に分泌する重要な臓器であり
脈絡叢上皮細胞は、毛細血管の血管内皮細胞とともに血液脳関門を形成しています。
血液脳関門は、脳神経細胞の活動に欠かせないアミノ酸などを通過し
その他、脳に入る物質は、糖、カフェイン、ニコチン、アルコールなども
通過出来るといわれています。
カフェインやアルコールが通過できることから、
その人なりの、メリット・デメリットがあると考えられます。

<お酒(アルコール)による利点と弊害>
髄液が漏れている時期に、お酒を、ひと口飲んだだけで、
ものすごい激頭痛になり具合が悪くなりました。
しかし、髄液の漏れが止まってからは、頭痛の症状が残っている中で、
少量の飲酒をすると頭痛の痛みが緩和されていました。
おそらく血液脳関門を、アルコールが通過することで
痛みを麻痺させる作用が働いているのかもしれません。
たとえ痛みが緩和されようと利尿作用が強く働くことから
脱水を増長させるので、お酒は飲みません。

食事の時に、温かい番茶や麦茶に梅干を少しだけ入れてつぶしてまぜて飲んでいます。
これは、ばぁちゃんから教わった飲み方です。昔の人はこうして飲んでいたようです。
これがおいしく感じます。現在のように、スポーツ飲料もオーエスワンもない時代。
こうやって水分補給をしていたのだと、まさに理に適っている飲み物です。
「脱水」に気をつける為には、体の中からも気を配り利尿作用に注意したいものです。
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のぞみ
この記事を書いた人: のぞみ
<発症原因>
中学時にいたずらによる椅子引きで
尾骨を骨折する
原因不明の多彩な症状が現れ
寝たきり車椅子生活となる
ドクターショッピングを重ね
脳脊髄液減少症だと
診断確定したのは発症から10年後

<診断・検査・治療病院>
国際医療福祉大学熱海病院

<検査結果>
画像診断より
腰椎から複数の髄液ダダ漏れ
脳下垂・硬膜肥厚・静脈拡張
髄圧一桁・残存率一桁の所見あり
脳脊髄液減少症と診断確定

<再検査>
先進医療が実施され再検査の結果
胸椎からの髄液漏れ有り
診断基準に該当
脳脊髄液(漏出症)と診断確定

<病歴20年・治療後10年・男性>
ブラッドパッチ療法2回
アートセレブ(人工髄液)髄注1回

<治療経過>
発症から20年、治療から10年経過
診断前後の7年間は介助が必要な
寝たきり車椅子生活となりましたが
治療+自己流リハビリを重ねて
多彩な症状は消失しましたが
僅かな頭痛・倦怠感の残存症状があり
共存しながらも社会復帰に至りました
全完治まであと一歩です

コメント8件

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2014年04月09日 (水) 05:30

のぞみ

鍵コメ(空)さんへ

姉さん こにゃにゃちわ! 応援ありがとさんです

うぉぉぉぉぉ! 無事にクリアしたのですね~ 僕も慎重派 迷わず後にいきます あははは

疲れたでしょうが お子さん達も喜んだでしょうね それに自発的に荷物持ちもしてくれて

やさしい 気遣いの出来る お子さん達で 姉さん幸せだね~

なんでも自分ひとりで頑張って 抱え込まなくていいんです 

おかあちゃんだからと 気張らなくていいんです 

言葉で がみがみ言わなくとも 姉さんの行動から お子さん達は察してくれますね

大人より 気持ちが通じる場合が あると思います

少しずつ 家族みんなの協力を得ながら 姉さんの心と体の負担が和らいできていますね

良かったですね そして 何よりも お子さん達が 姉さんが良くなってきたのを

感じていると思いますよ 早くもっと良くなりたいでしょうが 焦らないで

少しずつ 動いては休んでの繰り返しで 進んでいきましょう

姉さんは きっと良くなるよ 自信を持って行こうね

新学期は 書類提出で大変ですよね なんであんなに多いんだろうね

姉さんの仕事も増えちゃいますね それだけで ダウンしそうだよね

花粉症に負けずに また ご飯作りの1日だね ファイト~ 気合いっぱ~つ!

2014年04月09日 (水) 15:03

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2014年04月10日 (木) 14:25

のぞみ

ヾ(@⌒ー⌒@)ノさんへ

こんにちは! とても勉強熱心な方なのですね すばらしいです 

僕は 体の症状と毎日生活する事で精一杯なので そういう知識も何も無いので

お答えする事ができません また 時間薬の答えになっていないとは思いますが

この病気が 良くなってくるには 月日がかかるのは 自分で実感しています

なかなか思うように回復が進まず 辛い病気です

2014年04月10日 (木) 18:31

なみ

忘れがち

北海道はもうすっかり冬のようですね。
こちらもとても嫌な季節です。どこもですね。私は気圧に左右されますが、のぞみさんはいつも常に、これ以上辛いかと思うと。。悲しいですね…

のぞみさんの先日のブログはとっても辛くて切ない、こんなこと言ったらおかしいですが、詩のようで、本になったら良いのになぁと思いました。なかなか認知度が低いので本当に沢山テレビなどで扱ってほしいですね。

お友達の死もとても辛いことでしたね。
自分で命を絶つのは本人も周りもとても辛い事です。
のぞみさんも一瞬でもそんな気持ちが出たことも沢山あったと思います。
それを何度も乗り越えて頑張ってきたんですね。ゆっくりブログ更新してください。待っている、元気がでる人は沢山いますよ

忘れっぽい私は、沢山水分とらなきゃと分かっていてもなかなかガツガツと飲むのを忘れ、筋肉の痙攣みたいなのが起き、あちこちつったり、
ガクガクしたり。。あー脱水だからとなかなか繋がらなく。。
熱があるから一度高いと一リットルなくなってしまうと、分かっていてもつい飲んだ気になっていましたー。。
この3日間38.5になり、あっ、あさは37.0位です。その前までは高くなっても37.5〜38.0くらいまでです。総合的に一気に症状が出ることは少なくなったと思います。。おもいたい。。さすがにこの3日は凹んでペッシャンコです。。
でも、負けないー!ガシガシ飲みます!

いつもありがとうございます〜〜

2015年10月28日 (水) 18:43

のぞみ

なみさんへ

なみさん!こんにちは~お返事が遅くなりすみません

お気遣いして頂きコメントをありがとうございます

悲しい出来事がありましたが心の中に留めて歩んでいきます

ブログを読んでくださり続けているのですね ありがとうございます

熱はとても厄介ですよね 僕も毎日なみさんと同じように熱が出ていました

それだけでも体がだるくてしんどいですよね

体がつったり麻痺のようになったりと脱水の自覚があるのですね

寒くなると水分も取りにくくなりがちですので

かかりつけ医で点滴をされてみてはいかがでしょうか

篠永先生より点滴指示書を出して頂き それを持ってかかりつけ医に

症状の緩和に効果がある事を伝えると良いと思います

指示書が無くとも口頭で伝えて理解が得られると良いのですが

点滴を取り入れていくと経口摂取の負担も減りますし

体調の緩和・維持にも繋がると思います

点滴は500mlを1時間以内で落としてもらうと良いです

倦怠感も和らぐかもしれません

総合的にいっきに症状が出なくなってきたのですね

ほんとうに良かったですね~治療の効果が出てきましたね

水分補給と日にち薬でもっと良くなってくると思います

しんどくてへこむ事も多いと思いますが少しずつ良くなってきています

月日はかかりますが熱が出るのも治ります

なので自信を持って焦らずにお過ごしください

暖かくして外出時も水分補給を忘れずに

へこんでもまた這い上がって自分に負けないようにね

共に乗り越えていきましょう

こちらこそいつもありがとうございます インフルエンザに気をつけてね

2015年11月01日 (日) 11:08

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2015年11月13日 (金) 22:02

のぞみ

みんみさんへ

みんみさん!おひさしぶりです
みんみさんからの連絡をお待ちしていました
実は1年半前にパソコンが故障してしまい
現在はコメントを受け付けていません
そのお知らせをみんみさんに当時お伝え出来なくて
大変申し訳なく思っていました 本当にごめんなさいね
ただし過去の記事からは 現在もコメントを送れるシステムになっているので
今回のようにコメントを受け取る事が出来ていますので
事情を知らない人からのコメントだけに 現在は対応させてもらっています
みんみさんからコメントを頂き やっとその事をお伝えする事ができました
連絡を頂きありがとうございました
とてもお元気に頑張られているご様子で嬉しく思います
この病気を治療されているドクターは患者さんを救おうと
わが身を削って取り組まれています 僕の主治医もみんみさんの主治医も
そして僕もみんみさんも助けられました ありがたい事ですね
まさに病気によりメンタル面は変わりました みんみさんと同じですよ
お仕事の件ですが正面から向き合ったのに理不尽な結果となりましたね
先頭に立つものは叩かれやすいですが 影で陰湿な事をするより
よかったのではないですか 自分に正直に行動した結果なのですから
恥じるべきものではありません 他の人が言えなかった事をやったのですから
それがそこの企業体質なのでしょうね 残念な事です
その意気込みでこれからも頑張ってくださいね
お子さん大きくなられましたね スポーツの応援にお母ちゃんも力が入りますね
その光景か浮かんできます
みんみさんは本当に強くなられました
これからもなにくそ精神でお互いに前に進んで行きましょう
※現在はコメントは受け付けられませんが
これからも細々とブログの更新は続けていきますので  
いつかまたブログにいらしてください
勝手なお願いでご迷惑おかけしてすみません
そして近況報告をありがとうございました

2015年11月14日 (土) 12:09
新ガイドライン策定news(2018年12月~) (4)
ブラッドパッチ療法保険適用決定(2016年) (3)
┗  ブラッドパッチ療法保険適用 (2)
先進医療実施 診断基準(2012年) (1)
学校における脳脊髄液減少症(文部科学省) (1)
子どもの脳脊髄液減少症 (10)
起立性調節障害 (6)
体位性頻脈症候群(POTS) (5)
HSC(ハイリーセンシティブチャイルド) (3)
HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン) (1)
障害年金 (9)
交通事故損害(書籍) (1)
自賠責保険 (2)
マイナンバーカード (1)
脳脊髄液減少症(news) (30)
脳脊髄液減少症(研究) (7)
脳脊髄液減少症(患者) (36)
脳脊髄液減少症(芸能人) (4)
脳脊髄液 (21)
新型コロナウイルス (37)
新型コロナウイルス後遺症 (5)
宇宙飛行士と脳脊髄液の関連 (9)
脳神経 (16)
慢性硬膜下血腫 (2)
医療news (33)
医療機器 (7)
整骨院・整体院・カイロプラクティック事故 (1)
書籍 (4)
健康機器 (1)
サプリメント・健康食品 (7)
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┣  薬剤性ジストニア (1)
┣  ベンゾジアゼピン系受容体作動薬 (4)
┣  ベンゾジアゼピン離脱症候群 (1)
┣  リリカ(鎮痛薬) プレガバリン (3)
┣  デパス(向精神薬) (2)
┣  レンドルミン(睡眠薬) (1)
┣  モーラステープ(光線過敏症) (1)
┗  タリージェ(疼痛治療薬) (2)
社会news (8)
朝日 健康・医療フォーラム2019 (4)
脳脊髄液減少症の問題点 (7)
厚生労働省認可病院の現状 (1)
患者の体験による発症原因と症状 (5)
検査方法(熱海病院の参考例) (1)
保存的療法(初期段階治療) (1)
国際医療福祉大学熱海病院にて診断確定 (3)
ブラッドパッチ治療後の安静期間と始動 (2)
┗  ブラッドパッチ治療後の腰痛 (1)
ブラッドパッチ治療後の症状 (24)
アートセレブ(人工髄液)1回治療 (5)
経過観察と苦悩 (35)
心の葛藤 (11)
経済的困難の苦悩 (3)
生活不活発病(廃用症候群) (2)
┗  介護用品が必要となった日常生活 (1)
リハビリ(前半) (14)
リハビリ(後半) (10)
リハビリのまとめ(完結) (1)
リハビリ+α (10)
社会復帰への第一歩 (1)
運動リハビリ(運動療法) (16)
┣  家事はリハビリに最適 (1)
┣  水中ウォーキングの注意点 (1)
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┣  アミノ酸・炭酸水・クエン酸・ミネラル (2)
┣  腸内細菌(脳腸相関) (3)
┣  下痢(食事療法・運動) (2)
┣  イミダペプチド(抗疲労効果) (1)
┗  乾燥生姜(体の痛み・冷え症) (1)
糖質制限 (2)
口腔アレルギー症候群(OAS) (1)
サプリメント情報(脳脊髄液減少症) (4)
水分補給・脱水 (9)
カフェイン・アルコール (3)
五苓散の利水効果 (1)
パソプレッシンホルモン(尿量の調整) (1)
天気・気圧・湿度の影響 (8)
気象病・天気痛 (5)
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┗  寒暖差アレルギー (1)
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起立性頭痛 (2)
片頭痛 (8)
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耳の冷えによる機能性頭痛 (1)
後頭部と耳の後ろが痛い大後頭神経痛 (1)
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高血圧 (3)
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冷え性・体温調節機能・汗腺機能 (6)
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脳疲労・ブレインフォグ (9)
睡眠障害 (9)
睡眠相後退(前進)症候群 (1)
不眠・過眠・ナルコレプシー(オレキシン) (9)
むずむず脚症候群 (1)
高次脳・視空間認知力低下 (1)
めまい・吐き気・動悸 (4)
眼前暗黒感のめまい (1)
光過敏・複視・霧視・残像・視力低下 (2)
緑内障 (6)
加齢黄斑変性 (2)
目の不調は脳が原因 (12)
┣  眼瞼・顔面けいれん (1)
┣  眼球使用困難症 (2)
┣  中枢性羞明 (3)
┗  アーレン症候群 (2)
聴覚過敏・車酔いとめまい (1)
耳鳴り (4)
耳菅開放症 (2)
外リンパ瘻 (2)
メニエール病 「中耳加圧治療」 (2)
APD・聴覚情報処理障害 (1)
鼻詰まり (1)
味覚 (1)
嚥下障害 (1)
非歯原性歯痛 (1)
口内炎・ヘルペス・口角炎・味覚障害 (2)
歯肉炎・親知らず抜歯・ドライマウス (1)
顔のしびれ (1)
顎関節症・三叉神経痛・噛み締め (2)
慢性上咽頭炎・EAT(上咽頭擦過療法) (2)
咽頭痛・異物感・息苦しさ・期外収縮不整脈 (1)
リンパ扁桃腺の腫れ・下顎と首のしこり (1)
長引く咳・むせる咳・咳喘息との関連 (2)
甲状腺機能亢進症(別名バセドウ病) (1)
帯状疱疹 (1)
座位・起立・労作不耐・末梢神経障害 (1)
胸郭出口症候群 (3)
梨状筋症候群 (2)
頚椎症・ストレートネック (1)
肩・肩甲骨・背中・手足の痛み (4)
トゥレット症候群と不随意運動 (1)
血糖値上昇 (2)
反応性低血糖症 (1)
副腎疲労/副腎疲労症候群 (1)
IgG抗体検査に関する注意喚起 (1)
胃痛・胃液逆流・下痢 (1)
機能性ディスペプシア (2)
過敏性腸症候群(IBS) (2)
潰瘍性大腸炎(UC) (3)
頻尿・膀胱炎 (3)
┣  ED症状 (1)
┗  女性化乳房症(男性) (1)
無痛分娩・帝王切開(硬膜外麻酔) (4)
┣  月経前不快気分障害「PMDD」 (1)
┣  PTSDと腸内細菌 (1)
┗  HPVワクチン (1)
パニック障害 (1)
うつ病・抑うつ状態 (6)
経頭蓋磁場刺激法(TMS) (3)
反復経頭蓋磁気刺激(rTMS) (5)
経頭蓋直流刺激(tDCS) (1)
むち打ち症 (3)
高次脳機能障害 (6)
軽度外傷性脳損傷 (12)
外傷性脳損傷 (4)
遅発性脳障害 (1)
筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群 (55)
小児の慢性疲労症候群 (1)
カルニチン欠乏症 (2)
筋痛性脳脊髄炎/線維筋痛症 (42)
慢性疼痛 (10)
腰痛(慢性痛) (2)
神経障害性疼痛 (7)
複合性局所疼痛症候群(CRPS) (2)
神経疾患(脊磁計) (1)
脊髄刺激療法(SCS) (2)
筋筋膜性疼痛症候群(MPS) (1)
強直性脊椎炎(AS) (10)
筋萎縮性側索硬化症(ALS) (3)
椎間板ヘルニア (1)
パーキンソン病 (3)
認知症・認知障害・アルツハイマー病 (8)
ヘルプマーク (3)
不定愁訴 (5)
インフルエンザ (1)
ドクターショッピング(一部のみ) (8)
コメント受付中断のお知らせ (2)
プライベート (5)
ひとりごと (4)
12月は自分の生き方を振り返る (4)
命とは生きるとは (6)
年末・年始の感謝とご挨拶 (12)
ごあいさつ (1)