キヤノンメディカルシステムズ,「画論 27th The Best Image」開催

2019年12月17日
医療機器
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CTは,
臥位と立位での構造の変化
立位CTにより動脈からリンパ,髄液まで総合的に評価できることで
体位を考慮した静脈の診断学を構築する必要がある

MRは,
(脳の老廃物排泄機構)について概要を説明した上で,
ガドリニウム造影剤の脳静脈から脳脊髄液への漏出や,クモ膜下腔から髄液リンパ管への排出,
血管周囲腔の造影評価から解析を行ってきた。

超音波は、
機器の小型化や汎用化,
客観性の獲得といった進歩を遂げ,
在宅医療に不可欠な機器となっていることを紹介


キヤノンメディカルシステムズ,「画論 27th The Best Image」開催
2019-12-17 インナビネット
https://www.innervision.co.jp/report/usual/20200105

キヤノンメディカルシステムズ(株)は,2019年12月15日(日),
「画論 27th The Best Image」をキヤノン(株)本社(東京都大田区)で開催した。

“画論The Best Image”は,単なる画像のクオリティにとどまらず,
診断や治療への寄与や撮影や画像処理の技術や工夫など総合的な
臨床価値を判断して最良のイメージを選定するイベントである。

午前のディスカッションに続いて,午後からはCT/MRと超音波の2会場で特別講演が行われた。
CT/MR会場では,「臨床最先端〜新たな診断の可能性〜」と題してCTとMRの最先端研究の報告が行われた。

CTは,岩手医科大学医学部放射線医学講座教授の吉岡邦浩氏を座長に,
慶應義塾大学医学部放射線科学教室教授の陣崎雅弘氏が「立位CT〜重力下の人体の可視化」と題して講演した。
陣崎氏らは,立位で人間の病態生理や解剖学的構造を定量的に評価可能なCTの開発が必要であると考え,
2012年に当時の東芝メディカルシステムズに立位CTプロジェクトを提案,
2017年に1号機を導入して臨床研究を進めてきた。
講演では,研究でわかってきた臥位と立位で変化する解剖学的構造や機能性疾患について解説した。
臥位と立位での構造の変化については,著明な領域として静脈を挙げ,静水圧の影響による変化の違いや,
一方で頭蓋内の静脈は体位により変化しないことなどを説明。
また,上大静脈の径を定量評価することで,心不全の重症度判定に応用できる可能性を示唆した。
そして,立位CTにより動脈からリンパ,髄液まで総合的に評価できることで循環系が解明されると述べ,
体位を考慮した静脈の診断学を構築する必要があるとした。
さらに,小脳扁桃の変位や肺葉ごとの体積変化,骨盤臓器の変位など,立位CTで判明してきた構造変化を紹介。
また,脊椎すべり症や膀胱脱,変形性膝関節症など,立位撮影で把握できる疾患についても解説した。
陣崎氏は,現在は運動器疾患が重点疾患になりつつあり,
健康長寿をめざす社会においては機能評価が重要であると述べ,
立位の診断学を確立することで機能性疾患の早期発見に活用できるだろうと展望した。


MRは,順天堂大学医学部・大学院医学研究科放射線医学教室放射線診断学講座教授の青木茂樹氏が
座長を務め,
名古屋大学大学院医学系研究科総合医学専攻高次医用科学講座量子医学分野主任教授の長縄慎二氏が
「Glymphatic SystemとMRI」を講演した。
長縄氏は,Glymphatic System(脳の老廃物排泄機構)について概要を説明した上で,
MRによるGlymphatic Systemの画像化研究として,
ノルウェーの研究者が取り組んでいる髄腔内ガドリニウム造影や,
北海道大学の工藤與亮氏らによる17O安定同位体標識水造影などを紹介。
そして,自身らがキヤノンメディカルシステムズのMRIを用いて取り組んできた,
静注ガドリニウム造影による画像化について詳述した。
長縄氏らは,HYDROPS法やそれを応用した3D-real IR法を開発し,
ガドリニウム造影剤の脳静脈から脳脊髄液への漏出や,クモ膜下腔から髄液リンパ管への排出,
血管周囲腔の造影評価からGlymphatic Systemの解析を行ってきた。
長縄氏はこれまでの研究から,加齢によりガドリニウム画像に変化が認められ,
変性疾患で重要な神経炎症を描出していると考えられると説明し,
今後,さまざまな疾患で研究を重ねていくと述べた。


超音波講演は,「Beyond the 画論〜平成から令和へ〜」をテーマに行われた。
最初に登壇した同社超音波開発部主幹の嶺 喜隆氏は,
「キヤノンメディカルシステムズが提供する超音波装置の最新技術」について解説した。
嶺氏は,高画質化を実現する“iBeam Forming”技術や“iBeam Slicing”技術,
各種プローブのほか,ラスタ密度を増し,リニアスキャンに近い画質が得られるHigh-density scan(W.I.P.)や,
時系列データを解析してゆらぎ成分をとらえ,映像化することで血管腫の鑑別を行う“ゆらぎイメージング
(Functional Imaging:FLI)”(W.I.P.)など,同社の最新技術について,実際の画像などを交えて紹介した。
続いて登壇した医療法人松尾クリニックの松尾 汎氏は,
「平成から令和の時代に受け継ぐ画論のこころ」と題して講演した。
松尾氏は,1993年にスタートした画論と,この間の日本の疾患構造の変化や医療をめぐる環境の変化を振り返り,
その中で超音波機器は技術開発や改良により,機器の小型化や汎用化,
客観性の獲得といった進歩を遂げ,在宅医療に不可欠な機器となっていることを紹介した。
その上で,検査者・被検者への依存や客観性の欠如などといった超音波検査の欠点についても,
技術講習会や機器の改良,撮影方法の工夫といった,メーカーと医師,検査士の3者の取り組みにより,
解決が図られつつあるとした。
また,画論は最終審査に医師・技師が共に参加し,撮影技術や臨床的有用性などを幅広く評価する賞であり,
その中で超音波部門は,検査者の創意工夫と独自の発想により,
超音波検査がより高い臨床的価値を発揮することを示した歴史でもある。
松尾氏は,画論が今後も患者のより良い生活と医学の発展に役立つ「場」であり続けるべく活動していきたいと述べ,
講演を締めくくった。


【受賞施設】
〈CT部門〉

●1〜160列部門

【最優秀賞】
藤田医科大学病院
「舌癌(SCC cT3N1M0)」

【テクニカル賞】
国立研究開発法人 国立がん研究センター 中央病院
「肝門部胆管癌」
日本赤十字社 岡山赤十字病院
「腎細胞癌 膀胱癌 術後肺転移(単純CT)」

【優秀賞】
日本赤十字社 足利赤十字病院
「圧力勾配を考慮したCT-peritoneography」
東邦大学医療センター大森病院
「超高精細CTを用いた胃がん術前CT」

●1〜160列(心血管)部門

【最優秀賞】
医療法人社団水光会 宗像水光会総合病院
「CRT-D術前における冠状静脈洞評価」

【優秀賞】
山口大学医学部附属病院
「右足背の動静脈奇形」

●Aquilion ONE部門

【最優秀賞】
杏林大学医学部付属病院
「心電図同期dynamic volume撮像を用いた可動性プラークの描出」

【テクニカル賞・優秀賞】
大分市医師会立アルメイダ病院
「Excessive Dynamic Airway Collapse(EDAC)疑い」

【優秀賞】
日本赤十字社 さいたま赤十字病院
「アルコール肝障害+肝細胞がん再発」
聖マリアンナ医科大学病院
「両側遺残アブミ骨動脈」

●Aquilion ONE(心血管)部門

【最優秀賞・テクニカル賞】
一般財団法人厚生会 仙台厚生病院
「腎臓に優しいTAVI術前造影CTライクイメージング」

【優秀賞】
日本赤十字社 足利赤十字病院
「unroofed coronary sinus」
医療法人社団 CVIC 心臓画像クリニック飯田橋
「Bridge collateral」
杏林大学医学部付属病院
「乳児大動脈奇形」
社会医療法人 栗山会 飯田病院
「急性冠症候群」

〈MR部門〉

●1.5テスラ以下(脳神経)部門

【最優秀賞】
社会福祉法人康和会 久我山病院
「脳脊髄液動態観察」

【テクニカル賞】
自治医科大学附属さいたま医療センター
「両側内頚動脈瘤」

【優秀賞】
一般財団法人津山慈風会 津山中央病院
「蝶形骨洞腺様嚢胞癌~頭頚部放射線治療におけるCT/MRI Fusion画像の有用性~」

●1.5テスラ以下部門

【最優秀賞】

社会福祉法人 三井記念病院
「CKD患者におけるTAVI術前の評価」

【テクニカル賞】
一般財団法人厚生会 仙台厚生病院
「非造影MRAによるTAVI術前解析」

【優秀賞】
医療法人社団 三喜会 横浜新緑総合病院
「深部静脈血栓症」
社会福祉法人恩賜財団済生会 支部千葉県済生会 千葉県済生会習志野病院
「下肢静脈瘤」
松戸市立福祉医療センター東松戸病院
「アキレス腱断裂」
社会医療法人 川島会 川島病院
「巨大腎動静脈瘤の血流動態の描出」

●3テスラ(脳神経)部門

【最優秀賞】
杏林大学医学部付属病院
「右中大脳動脈分岐部動脈瘤」

【テクニカル賞】
自治医科大学附属さいたま医療センター
「左中大脳動脈動脈瘤ステント併用コイル塞栓術後(再開通疑い)」

●3テスラ部門

【最優秀賞】
杏林大学医学部付属病院
「高傾斜磁場強度3T MRIにおける超高b値と最短TEを用いたDWIの肝腫瘍の良悪性鑑別に対する有用性」

【テクニカル賞】
社会医療法人社団 慈生会 等潤病院
「肝腫瘍・同期撮像が困難な事例 〜Dynamic から肝細胞相まで〜」

【優秀賞】
社会医療法人社団 三思会 東名厚木病院
「腰椎分離症(MR Bone Imaging)」
医療法人 医和基会 戸畑総合病院
「Arterial spin labellingが活動性滑膜炎の診断に有用であった関節リウマチの一例」

●Clinical Update賞

医療法人 為久会 札幌共立五輪橋病院
「肝性脳症の原因となった膵動静脈奇形発見に功を奏した一例」
金沢医科大学病院
「S状結腸癌 小腸浸潤疑い」

〈超音波部門〉

●血管部門

【最優秀賞】
一般財団法人厚生会 仙台厚生病院
「動脈瘤切迫破裂に起因した右総腸骨静脈圧迫症候群」

【優秀賞】
社会医療法人 鳩仁会 札幌中央病院
「頸動脈解離」
東邦大学医療センター大橋病院
「左後脛骨動脈仮性瘤」
徳島大学病院
「右内頸動脈外傷性仮性動脈瘤の一例」

●心臓部門

【最優秀賞】
山口大学医学部附属病院
「リニアプローブを用いることで明瞭な経過観察が可能であった化学療法誘発性心筋症患者の左室心尖部壁在血栓」

【優秀賞】
社会医療法人愛仁会 高槻病院
「心臓血管肉腫」
独立行政法人 国立病院機構 大阪南医療センター
「血液透析導入後の経過観察にて突如僧帽弁輪血栓形成を認めた一例」

●腹部部門

【最優秀賞】
飯田市立病院
「腎動静脈奇形」

【優秀賞】
一般財団法人厚生会 仙台厚生病院
「限局性結節性過形成(FNH)」
医療法人社団浅ノ川 浅ノ川総合病院
「超音波検査が治療方針決定の一助となった膀胱癌の一例」
地方独立行政法人 大阪府立病院機構 大阪母子医療センター
「輪状膵」
鹿児島医療生活協同組合 谷山生協クリニック
「Ball valve syndromeを呈した胃腫瘍性病変」

●乳腺・甲状腺・表在部門

【最優秀賞】
北九州市立八幡病院
「(先天性)下咽頭梨状窩瘻の小児例」

【優秀賞】
江別市立病院
「造影超音波検査が至適生検部位の選定に有用であった乳癌の一例」
兵庫県立がんセンター
「有棘細胞癌の一例」
紀南病院
「再発性多発軟骨炎」

●問い合わせ先
「画論 ザ・ベストイメージ」事務局
メールアドレス:thebestimage@medical.canon
TEL 03-6369-9400
受付時間:9時~17時(土・日・祝日・休業日を除く)
https://jp.medical.canon/
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のぞみ
この記事を書いた人: のぞみ
<発症原因>
中学時にいたずらによる椅子引きで
尾骨を骨折する
原因不明の多彩な症状が現れ
寝たきり車椅子生活となる
ドクターショッピングを重ね
脳脊髄液減少症だと
診断確定したのは発症から10年後

<診断・検査・治療病院>
国際医療福祉大学熱海病院

<検査結果>
画像診断より
腰椎から複数の髄液ダダ漏れ
脳下垂・硬膜肥厚・静脈拡張
髄圧一桁・残存率一桁の所見あり
脳脊髄液減少症と診断確定

<再検査>
先進医療が実施され再検査の結果
胸椎からの髄液漏れ有り
診断基準に該当
脳脊髄液(漏出症)と診断確定

<病歴20年・治療後10年・男性>
ブラッドパッチ療法2回
アートセレブ(人工髄液)髄注1回

<治療経過>
発症から20年、治療から10年経過
診断前後の7年間は介助が必要な
寝たきり車椅子生活となりましたが
治療+自己流リハビリを重ねて
多彩な症状は消失しましたが
僅かな頭痛・倦怠感の残存症状があり
共存しながらも社会復帰に至りました
全完治まであと一歩です
新ガイドライン策定news(2018年12月~) (4)
ブラッドパッチ療法保険適用決定(2016年) (3)
┗  ブラッドパッチ療法保険適用 (2)
先進医療実施 診断基準(2012年) (1)
学校における脳脊髄液減少症(文部科学省) (1)
子どもの脳脊髄液減少症 (10)
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┣  ベンゾジアゼピン系受容体作動薬 (4)
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厚生労働省認可病院の現状 (1)
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保存的療法(初期段階治療) (1)
国際医療福祉大学熱海病院にて診断確定 (3)
ブラッドパッチ治療後の安静期間と始動 (2)
┗  ブラッドパッチ治療後の腰痛 (1)
ブラッドパッチ治療後の症状 (24)
アートセレブ(人工髄液)1回治療 (5)
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心の葛藤 (11)
経済的困難の苦悩 (3)
生活不活発病(廃用症候群) (2)
┗  介護用品が必要となった日常生活 (1)
リハビリ(前半) (14)
リハビリ(後半) (10)
リハビリのまとめ(完結) (1)
リハビリ+α (10)
社会復帰への第一歩 (1)
運動リハビリ(運動療法) (16)
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┣  水中ウォーキングの注意点 (1)
┣  イメージトレーニング (1)
┣  体幹スロートレーニング (1)
┣  セロトニン分泌(リズム運動) (2)
┣  エンドルフィン分泌(音楽療法) (2)
┣  デュアルタスク(脳疲労) (1)
┣  体水分循環(頭痛・疲労倦怠感・むくみ) (1)
┣  インターバル速歩(脳疲労・疲労倦怠感) (1)
┣  スロージョギング (1)
┗  ヨガ・太極拳 (3)
サプリメントより食事内容(質)の大切さ (12)
┣  食事療法(アミノ酸・たんぱく質) (2)
┣  アミノ酸・炭酸水・クエン酸・ミネラル (2)
┣  腸内細菌(脳腸相関) (3)
┣  下痢(食事療法・運動) (2)
┣  イミダペプチド(抗疲労効果) (1)
┗  乾燥生姜(体の痛み・冷え症) (1)
糖質制限 (2)
口腔アレルギー症候群(OAS) (1)
サプリメント情報(脳脊髄液減少症) (4)
水分補給・脱水 (9)
カフェイン・アルコール (3)
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パソプレッシンホルモン(尿量の調整) (1)
天気・気圧・湿度の影響 (8)
気象病・天気痛 (5)
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┣  光線過敏症 (1)
┗  寒暖差アレルギー (1)
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慢性連日性頭痛・目の奥の痛み (9)
起立性頭痛 (2)
片頭痛 (8)
労作性頭痛 (1)
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後頭部と耳の後ろが痛い大後頭神経痛 (1)
頭部アロディニア (2)
┗  頭部抜け毛・白髪・皮膚乾燥 (1)
ベル麻痺 (1)
石灰化上皮腫 (1)
自律神経 (5)
動悸・手の振るえ(振戦)チック症状  (2)
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高血圧 (3)
微熱・悪寒・高熱 (1)
冷え性・体温調節機能・汗腺機能 (6)
疲労・倦怠感・易疲労 (5)
脳疲労・ブレインフォグ (9)
睡眠障害 (9)
睡眠相後退(前進)症候群 (1)
不眠・過眠・ナルコレプシー(オレキシン) (9)
むずむず脚症候群 (1)
高次脳・視空間認知力低下 (1)
めまい・吐き気・動悸 (4)
眼前暗黒感のめまい (1)
光過敏・複視・霧視・残像・視力低下 (2)
緑内障 (6)
加齢黄斑変性 (2)
目の不調は脳が原因 (12)
┣  眼瞼・顔面けいれん (1)
┣  眼球使用困難症 (2)
┣  中枢性羞明 (3)
┗  アーレン症候群 (2)
聴覚過敏・車酔いとめまい (1)
耳鳴り (4)
耳菅開放症 (2)
外リンパ瘻 (2)
メニエール病 「中耳加圧治療」 (2)
APD・聴覚情報処理障害 (1)
鼻詰まり (1)
味覚 (1)
嚥下障害 (1)
非歯原性歯痛 (1)
口内炎・ヘルペス・口角炎・味覚障害 (2)
歯肉炎・親知らず抜歯・ドライマウス (1)
顔のしびれ (1)
顎関節症・三叉神経痛・噛み締め (2)
慢性上咽頭炎・EAT(上咽頭擦過療法) (2)
咽頭痛・異物感・息苦しさ・期外収縮不整脈 (1)
リンパ扁桃腺の腫れ・下顎と首のしこり (1)
長引く咳・むせる咳・咳喘息との関連 (2)
甲状腺機能亢進症(別名バセドウ病) (1)
帯状疱疹 (1)
座位・起立・労作不耐・末梢神経障害 (1)
胸郭出口症候群 (3)
梨状筋症候群 (2)
頚椎症・ストレートネック (1)
肩・肩甲骨・背中・手足の痛み (4)
トゥレット症候群と不随意運動 (1)
血糖値上昇 (2)
反応性低血糖症 (1)
副腎疲労/副腎疲労症候群 (1)
IgG抗体検査に関する注意喚起 (1)
胃痛・胃液逆流・下痢 (1)
機能性ディスペプシア (2)
過敏性腸症候群(IBS) (2)
潰瘍性大腸炎(UC) (3)
頻尿・膀胱炎 (3)
┣  ED症状 (1)
┗  女性化乳房症(男性) (1)
無痛分娩・帝王切開(硬膜外麻酔) (4)
┣  月経前不快気分障害「PMDD」 (1)
┣  PTSDと腸内細菌 (1)
┗  HPVワクチン (1)
パニック障害 (1)
うつ病・抑うつ状態 (6)
経頭蓋磁場刺激法(TMS) (3)
反復経頭蓋磁気刺激(rTMS) (5)
経頭蓋直流刺激(tDCS) (1)
むち打ち症 (3)
高次脳機能障害 (6)
軽度外傷性脳損傷 (12)
外傷性脳損傷 (4)
遅発性脳障害 (1)
筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群 (55)
小児の慢性疲労症候群 (1)
カルニチン欠乏症 (2)
筋痛性脳脊髄炎/線維筋痛症 (42)
慢性疼痛 (10)
腰痛(慢性痛) (2)
神経障害性疼痛 (7)
複合性局所疼痛症候群(CRPS) (2)
神経疾患(脊磁計) (1)
脊髄刺激療法(SCS) (2)
筋筋膜性疼痛症候群(MPS) (1)
強直性脊椎炎(AS) (10)
筋萎縮性側索硬化症(ALS) (3)
椎間板ヘルニア (1)
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認知症・認知障害・アルツハイマー病 (8)
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